スポンサーリンク

約5.1mmの薄型デュアルモードLTE対応スマートフォンMicromax Canvas Silver 5を発表


インドのMicromax InformaticsはFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Micromax Canvas Silver 5 (Q450)」を発表した。 OSにAndroid 5.0.2 Lollipop Versionを採用したスマートフォンである。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 410 (MSM8916)を搭載している。 CPUはクアッドコアで動作周波数が1.2G ...- more -

スライド式のハイスペックなスマートフォンBlackBerry Veniceのスペックがリーク


BlackBerryが開発中のスマートフォン「BlackBerry Venice」のスペックがリークされた。 OSにAndroidを採用する可能性も指摘されているスマートフォンで、コードネームはVeniceとなる。 筐体はスライド式となり、タッチパネル対応のディスプレイや物理的なキーボードを備える。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 808 (MSM8992)を搭載している。 CPUはヘキサコアで動作 ...- more -

OnePlus 2は4万円より高価格に、チップセットのコストが影響


中国の​Shenzhen Oneplus Science & Technology(深圳市万普拉斯科技)が開発中のスマートフォン「OnePlus 2」は322米ドル(約40,000円)より高価格となることが分かった。 公式フォーラムであるOnePlus Forumsにおいて明かしており、実質的に公式な情報公開となる。 OnePlus 2はチップセットにQualcomm Snapdragon 810を搭載することが分かっているが ...- more -

ミャンマーでシェア1位のファーウェイ、新発売のHUAWEI P8は発売日の午前中に完売


中国のHuawei Technologiesはミャンマー(ビルマ)で販売を開始したスマートフォン「HUAWEI P8」がすぐに完売となったことを明らかにした。 ミャンマーではミャンマー全土における28の販売店を通じて2015年6月6日よりHUAWEI P8を販売しているが、発売日の午前10時までに初回入荷分が完売したという。 初回入荷分の台数は不明で入荷台数が多くなかった可能性もあるが、すぐに完売したということでHuawei Techn ...- more -

LANIXがメキシコ向けLTE対応タブレットLANIX Ilium Pad L8を開発中


LANIX製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Ilium Pad L8」が2015年6月17日付けでFCCを通過した。 FCC IDはZC4L8。 モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/1900(B2)/1700(B4)/850(B5)/700(B12/B17) MHz, W-CDMA 1900(II)/1700(IV)/850(V) MHz, GSM 1900/850 MHzで認証を受けている。 Bluet ...- more -

中国のJD.comがロシアに進出、ZTEはJD.comと提携してロシアでスマートフォンの販売を強化


中国のZTE(中興)はロシア市場においてスマートフォンの販売体制を強化することを明らかにした。 中国のオンライン販売大手のJD.comがロシア市場に参入してロシア向けのオンライン販売サイトとしてロシア版のJD.comを開設したが、それに伴いZTEはJD.comと提携してロシア版のJD.comにおいてもスマートフォンの販売を行う。 ロシア版のJD.comとの提携は、ロシア市場におけるスマートフォンの販売体制を強化する施策の一環としている。 ...- more -

LTE対応スマートフォンZTE Blade A460がFCC通過


ZTE(中興)製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「ZTE Blade A460」が2015年6月17日付けでFCCを通過した。 FCC IDはSRQ-BLADEA460S。 モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/1900(B2)/1700(B4) MHz, W-CDMA 1900(II)/850(V) MHz, GSM 1900/850 MHzで認証を受けている。 Bluetoothや無線LANの周波数でも通 ...- more -

眼球で認証を行うEyeprint IDに対応したZTE Blade S6をロシアで発売


中国のZTE(中興)はFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「ZTE Blade S6」をロシア市場において販売を開始した。 ロシア市場で販売されるZTE Blade S6はアップグレード版となり、Eyeprint IDに対応する。 Eyeprint IDはEyeVerifyが生体認証として開発した技術で、フロントのカメラを用いて眼球をスキャンし、眼球の血管パターンで認証を行う。 その他の基本的なスペックは従来のZTE Blade S ...- more -