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Motorola Mobility、2014年第1四半期は650万台を出荷したことが判明


Motorola Mobilityは2014年第1四半期にグローバルでスマートフォンを650万台も出荷したことをTwitter上で明らかにした。 2014年第1四半期は特に新製品は投入していないが、2013年に投入した新製品の販売地域の拡大を進め、Moto XやMoto Gといったスマートフォンを世界に展開した。 欧州やアジア向けでは久しぶりの新製品となっており、これらの地域に投入したことが出荷台数の増大に繋がった可能性もある。 米国で ...- more -

レノボとモトローラが共同開発したスマートフォンの第1弾は10月以降に発売へ


LenovoとMotorola Mobilityが共同で開発したスマートフォンは第1弾が2014年10~11月に登場する見込みであることが分かった。 Weibo上でChina Mobile Alliance(手机中国連盟)の公式アカウントが明らかにしている。 LenovoはMotorola MobilityをGoogleから買収することを発表しており、遅かれ早かれLenovoとMotorola Mobilityの開発陣が共同で開発したス ...- more -

Samsung GALAXY S5 zoomの実機画像が再びリーク


Samsung Electronics製のスマートフォン「Samsung GALAXY S5 zoom」の実機画像が再びリークされた。 Samsung GALAXY S5の派生モデルで、カメラ機能に特化したスマートフォンである。 OSにはAndroid 4.4.2 KitKat Versionを採用する。 チップセットはSamsung Exynos 5 Hexaと言われている。 ディスプレイは約4.8インチHD(720*1280)となる ...- more -

Panasonic TOUGHPAD FZ-X1がGCF通過


Panasonic Mobile Communications製のLTE/W-CDMA/GSM/CDMA2000端末「FZ-X1」が2014年4月22日付けでGCFを通過した。 通信方式はLTE 700(B13) MHz, W-CDMA 2100(I)/1900(II)/900(VIII)/850(V) MHz, GSM 1900/1800/900/850 MHzで通過している。 GCFではCDMA2000方式を認証しないため、CDMA ...- more -

Samsung GALAXY Note PRO SM-P907AがFCC通過


Samsung Electronics製のLTE/W-CDMA/GSM端末「SM-P907A」が2014年4月22日付けでFCCを通過した。 FCCIDはA3LSMP907A。 SM-P907Aは下記の周波数でFCCを通過している。 706.5~713.5 MHz:LTE 700(B17) MHz 709.0~711.0 MHz:LTE 700(B17) MHz 826.5~846.5 MHz:LTE 850(B5) MHz 829.0 ...- more -

OnePlus初のスマートフォンOnePlus Oneを発表!!


Shenzhen Oneplus Science & TechnologyはFDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「OnePlus One」を発表した。 OnePlus初のスマートフォンで、Cyanogenとコラボレーションしている。 OSにはAndroid 4.4.x KitKat VersionをベースとしたCyanogenMod 11Sを採用する。 チップセットはQualcomm Snapdragon ...- more -

NVIDIA Tegra NOTE 7 LTE P1988がFCC通過


NVIDIA製のLTE/W-CDMA/GSM端末「P1988」が2014年4月22日付けでFCCを通過した。 FCCIDはVOB-P1988。 P1988は下記の周波数でFCCを通過している。 706.5~713.5 MHz:LTE 700(B17) MHz 824.7~848.3 MHz:LTE 850(B5) MHz 1712.4~1752.6 MHz:LTE 1700(B4) MHz 1851.5~1908.5 MHz:LTE 1 ...- more -

Samsung GALAXY S5の防水性能に問題あり、浸水の報告が相次ぐ


Samsung Electronicsが販売中のスマートフォン「Samsung GALAXY S5」はIP67に準拠した防水性能や防塵性能を有しているが、防水性能に問題があることが分かった。 シャワーで水をかけるなど日常使用を想定した防水実験が実施されており、リアカバーが完全に閉じられているにも関わらず、電池パック装着部に水が浸入していたという。 生活防水程度の軽いテストでも内部に浸水し、一部の機能が損傷する場合もあるという。 具体的に ...- more -