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FREETELがPriori 4の製品情報を訂正、Miracastは非対応


FREETELブランドを展開するPlus One Marketingはスマートフォン「FREETEL Priori 4 (FTJ162D-Priori4)」の製品情報を訂正したことを明らかにした。 FREETEL Priori 4は2017年1月27日に販売を開始したが、FREETELの公式ウェブサイトの製品ページに記載された製品情報に誤表記が確認されたため、2017年2月4日付けで製品情報を訂正したと案内している。 当初は製品ページに ...- more -

HonorブランドのスマートフォンHUAWEI PRA-AL00/ PRA-AL00Xのスペックが公開される


Huawei Technologies (華為技術)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/CDMA2000/GSM端末「HUAWEI PRA-AL00」および「HUAWEI PRA-AL00X」が2017年1月6日付けで中国工業和信息化部の認証を通過した。 中国工業和信息化部の認証ではHUAWEI PRA-AL00およびHUAWEI PRA-AL00Xのスペックと画像が公開されている。 OSにはAndroid ...- more -

韓国のSK TelecomがタイでCAT TelecomのIoT向けネットワーク構築を支援


韓国の移動体通信事業者であるSK Telecomはタイの移動体通信事業者であるCAT TelecomとIoT専用網の構築と技術コンサルティングに関する契約を締結したと発表した。 両社の契約に基づき、SK Telecomは2017年4月よりタイの首都・バンコクおよびプーケットにおいてCAT TelecomのIoT事業を支援する。 SK Telecomは韓国と同様にバンコクとプーケットでIoT向け通信規格のLow Power Wide Ar ...- more -

インドの携帯電話事業者AircelとRCOMの統合にTelenor Indiaも参加か


インドの携帯電話事業者であるReliance Communications (RCOM)とAircelは携帯電話事業を統合することが決まっているが、インドの携帯電話事業者であるTelenor (India) Communicationsも参加する可能性が浮上した。 これまでにReliance Communicationsの親会社であるインドのReliance ADA GroupとAircelの親会社であるマレーシアのMaxis Comm ...- more -

3DスマホのSuperDがCoolpadのサブブランドivviを買収完了


中国のスマートフォンメーカーであるShenzhen SuperD Technology (深圳超多維科技)は中国のShenzhen Coolpad Mobile Tech (深圳市酷派移動科技)の買収を完了した。 Shenzhen Coolpad Mobile Techは中国のスマートフォンメーカーであるYulong Computer Telecommunication Scientific (Shenzhen) (宇龍計算機通信科技( ...- more -

OPPOがアジア太平洋地域における2016年Q4のスマホ出荷台数で1位に


米国の調査会社であるStrategy Analyticsはアジア太平洋地域における2016年第4四半期のスマートフォン出荷台数で中国のGuangdong OPPO Mobile Telecommunications (広東欧珀移動通信)が1位となったことを明らかにした。 2016年第4四半期にGuangdong OPPO Mobile Telecommunicationsはアジア太平洋地域のスマートフォン出荷台数で約12%のシェアを占め ...- more -

Strategy Analyticsが2016年Q4および2016年通年のスマートウォッチ出荷台数を発表


米国の調査会社であるStrategy Analyticsは2016年第4四半期と2016年通年の世界におけるスマートウォッチの出荷台数に関する調査結果を発表した。 2016年第4四半期はスマートウォッチの出荷台数が820万台となり、前年同期の810万台から増加した。 メーカーおよびブランド別は上位2社が発表されており、1位は米国のAppleで、2位が韓国のSamsung Electronicsとなった。 Appleは520万台を出荷し、 ...- more -

欧州委員会が国際ローミング卸売価格に上限、将来的にEU域内で国際ローミング料を撤廃へ


欧州連合の執行機関である欧州委員会は欧州議会および欧州理事会と国際ローミング料金の卸売価格に上限を設定することで合意した。 欧州委員会は欧州連合域内における国際ローミング料金を撤廃し、欧州連合域内では自国と同一料金で国際ローミングを利用可能とすることを最終的な目的としている。 ただ、国際ローミング料金の卸売価格は移動体通信事業者により異なるため、段階的に国際ローミング料金の卸売価格を低減し、国際ローミング料金の撤廃を目指す。 欧州委員会 ...- more -