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インドでXiaomi Mi 4iを発売、4万台をわずか15秒で完売


中国のXiaomi Technology(小米科技)はインド市場においてスマートフォン「Xiaomi Mi 4i」の販売を開始した。 インド市場ではオンライン販売大手のFlipkartを通じてオンラインで販売する。 2015年4月30日14時より販売を開始したが、4万台の在庫がわずか15秒で完売となったことを関係者が明らかにしている。 1次ロットに用意された4万台の在庫は完売となったため、これからXiaomi Mi 4iを購入する場合は ...- more -

サムスンがGalaxy S6派生モデルをProject Zen、Galaxy Note 5をProject Nobleとして開発中


韓国のSamsung Electronicsはスマートフォン「SM-G928シリーズ」と「SM-N920シリーズ」をそれぞれ「Project Zen」と「Project Noble」として開発していることが分かった。 Project ZenのSM-G928シリーズは型番規則よりSamsung Galaxy S6の派生モデルになると思われる。 また、Project NobleのSM-N920シリーズはSamsung Galaxy Note ...- more -

フリービット・CCC合弁のトーンモバイルがスマートフォンTONEを発表、新たなMVNOサービスTONE mobileを開始


FreeBitとTSUTAYAやTポイントなどを手掛けるCulture Convenience Club(CCC)の合弁会社であるTone mobile(トーンモバイル)はHuizhou TCL Mobile Communication(恵州TCL移動通信)製のW-CDMA/GSM端末「TONE」を発表した。 FreeBitグループが有するスマートフォン事業の開発や運営ノウハウと、Culture Convenience Clubグループ ...- more -

シャープがインドネシア市場にLTE対応スマートフォンSHARP SH825Wiを投入へ


SHARPはインドネシア市場にスマートフォン「SHARP SH825Wi」を投入することが分かった。 複数の認証機関をSHARP SH825Wiが通過しており、SHARP SH825Wiに関する情報の一部が明らかになっている。。 これまでにGCF、POSTEL、Wi-Fi認証を通過している。 GCFは2015年3月9日付けに通過し、2015年4月27日付けに公示された。 通信方式はFDD-LTE 2100(B1)/1800(B3)/90 ...- more -

約5.5インチのディスプレイを搭載したLTEスマートフォンCasper Via V6xを発表


トルコのCasperはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Casper Via V6x」を発表した。 OSにAndroid 4.4.4 KitKat Versionを採用したスマートフォンである。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 410 (MSM8916)を搭載する。 CPUはクアッドコアで動作周波数が1.2GHzとなっている。 ディスプレイは約5.5インチHD(720*1280)IPS液晶を ...- more -

トルコのCasperがLTE対応スマートフォンCasper Via V6を発表


トルコのCasperはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Casper Via V6」を発表した。 OSにAndroid 4.4.4 KitKat Versionを採用したスマートフォンである。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 410 (MSM8916)を搭載する。 CPUはクアッドコアで動作周波数が1.2GHzとなっている。 ディスプレイは約5.0インチHD(720*1280)IPS液晶を搭 ...- more -

クアルコムがLG G4にSnapdragon 808 with X10 LTEが採用されたと発表、下り最大450MbpsのLTE Cat.9や3CC CAに対応


米国のQualcommとQualcomm傘下のQualcomm TechnologiesはLG Electronics製のスマートフォン「LG G4」にQualcomm Snapdragon 808 with X10 LTEが採用されたと発表した。 Qualcomm Snapdragon 808は64bit対応のチップセットで、CPUはデュアルコアのARM Cortex-A57とクアッドコアのARM Cortex-A53で構成されており ...- more -

vivo X5Proは虹彩認証となるEye IDを搭載へ


中国のvivo Mobile Communication (維沃移動通信)はスマートフォン「vivo X5Pro」の新たなティザー画像を公開した。 生体認証として眼球内の虹彩を識別する技術を採用したことを明らかにしている。 Eye ID眼球認識技術を搭載するとしており、偽造が困難なために高いセキュリティ性能を実現できるという。 vivo X5Proについては、これまでに何度かティザー画像が公開されている。 リアは鏡面加工のデザインを採用 ...- more -