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デュアルSIM対応のLTEスマートフォンHUAWEI Ascend G735 (G735-L23)がFCC通過


Huawei Technologies(華為技術)製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「HUAWEI G735-L23」が2015年3月9日付けでFCCを通過した。 FCC IDはQISG735-L23。 モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/1900(B2)/1700(B4) MHz, W-CDMA 1900(II)/1700(IV)/850(V) MHz, GSM 1900/850 MHzで認証を受けている ...- more -

ZTEが3月26日にSnapdragon 810を搭載したnubia Z9とnubia Z9 Maxを発表へ


中国のShenzhen ZTE Mobile Telecom(深圳市中興移動通信)はnubia(努比亞)ブランドの新製品を2015年3月26日に発表することをWeiboの公式アカウントを通じて明らかにした。 2015年3月26日に中国の首都・北京に位置する北京演芸中心においてプレスカンファレンスを開催し、新製品を発表する予定である。 発表される新製品はnubia Z9とnubia Z9 Maxとなる可能性が高い。 特にnubia Z9 ...- more -

Snapdragon 805を搭載したLTEスマートフォンMoto Turbo (XT1225)を発表


米国のMotorola MobilityはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Moto Turbo (XT1225)」を発表した。 インド市場向けのスマートフォンで、米州の一部で販売されているMoto MaxxやDROID TURBOと同等のスマートフォンである。 OSにはAndroid 5.0.x Lollipop Versionを採用している。 チップセットはQualcomm Snapdragon 805 (APQ8084)を ...- more -

台湾でASUS ZenFone 2を発売、4GB RAMの上位モデルは約3.4万円に


台湾のASUSTeK Computer(華碩電脳)はスマートフォン「ASUS ZenFone 2」を台湾市場で販売を開始した。 台湾市場で販売を開始したASUS ZenFone 2はディスプレイが約5.5インチFHD(1080*1920)液晶のZE551ML、約5.5インチHD(720*1280)液晶のZE550ML、約5.0インチHD(720*1280)液晶のZE500CLの3型番が存在する。 ZE551MLにはシステムメモリの容量が ...- more -

InFocusがカンボジアのスマートフォン市場に参入、Smart Axiataが販売を手掛ける


米国のブランドであるInFocusはカンボジアのスマートフォン市場に参入すると発表した。 カンボジア市場においてはInFocus M2 3G, InFocus M2 4G LTE, InFocus M330, InFocus M810 4G LTEを販売する。 価格はInFocus M2 3Gが138米ドル(約17,000円)、InFocus M2 4G LTEが168米ドル(約20,000円)、InFocus M330が238米ドル( ...- more -

Snapdragon 805を搭載したMoto Turboをインド市場ではFlipkartにおいて販売へ


Lenovo(聯想)傘下で米国のMotorola Mobilityはインド市場においてスマートフォン「Moto Turbo」をFlipkart経由で販売することが分かった。 販売は開始していないものの、すでにFlipkartにおいてMoto Turboの製品ページが公開されている。 Flipkartはインドのオンライン販売大手であり、インド市場ではMoto Turboをオンラインで販売することになる。 Moto TurboはMotoro ...- more -

Android 5.0版のHTC One (M8)およびHTC One (E8)がBluetooth認証通過


台湾のHTC(宏達国際電子)製のスマートフォン「0P6BXXX_Android 5.0」と「0PAJXXX_Android 5.0」が2015年3月8日付けでBluetooth認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは4.0。 対応プロファイルはHFP 1.6, HSP, A2DP, AVRCP 1.3, OPP, PBAP, FTP, HID, HOGP, MAP, PAN, FMP, PXP, SAPとなっている。 ...- more -

Pantechの売却失敗が確定、3度目の売却を公示


韓国のPantechは再び売却に失敗した。 米国の企業がPantechの買収に関心を示しており、Pantechの売却先として有力視されていたが、送金の延滞により買収の意思がないと判断され、米国企業による買収案は白紙に戻った。 売却の失敗を受けて、Pantechの公式ウェブサイトにおいて売却に関する公示を掲載している。 Pantechは2度目の売却失敗となり、売却に関する公示は3度目である。 売却に関する公示には、新たな売却計画などが公開 ...- more -