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NTT docomo向けのSHARP製W-CDMA/GSM端末「SH-05C」が2011/01/18付けでBluetooth認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは2.1+EDRとなっている。 SH-05Cはdocomo PRO series SH-05Cとして発表されている。 フルタッチパネル式の端末で、3.7インチFWVGA(480*854)液晶を搭載する。 カメラ機能も充実しており、光学3倍ズームに対応した14 ...
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SHARP製のW-CDMA端末「XN-DV60UHF」が2010/12/31付けでBluetooth認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは2.1+EDRとなっている。 SH-01AのBluetoothモジュールをベースとしている。 XN-DV60UHFはTELECをW-CDMA 2100/1700/800 MHz, Bluetoothの周波数で通過しており、NTT docomoのネットワークで使用可能な端末。 DV ...
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NTT docomo向けのSHARP製W-CDMA端末「SH-06C」が2010/12/30付けでFCCを通過した。 FCCIDはAPYHRO00133。 SH-06Cは下記の周波数でFCCを通過している。 826.4~846.6MHz:W-CDMA 850 MHz 2402.0~2480.0MHz:Bluetooth 13.56MHz:RFID モバイルネットワークはW-CDMA 850 MHzで通過している。 3Gの国際ローミングに ...
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NTT docomo向けのSHARP製W-CDMA端末「SH-05C」が2010/12/03付けでFCCを通過した。 FCCIDはAPYHRO00134。 SH-05Cは下記の周波数でFCCを通過している。 826.4~846.6MHz:W-CDMA 850 MHz 2402.0~2480.0MHz:Bluetooth 13.56MHz:RFID モバイルネットワークはW-CDMA 850 MHzで通過している。 3Gの国際ローミングに ...
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NTT docomo向けのSHARP製W-CDMA端末「SH-03C」が2010/11/26付けでBluetooth認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは2.1+EDR。 SH-03CはLYNX 3D SH-03Cとして発表されている。 OSにAndroid 2.1-update1を搭載したスマートフォンである。 3.8インチWVGA液晶や960万画素CCDカメラを搭載する。 液晶は視差バリア方式の立体視に対応して ...
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NTT docomo向けのSHARP製W-CDMA端末「SH-03C」が2010/11/08付けでWi-Fi認証を通過していたことが判明した。 Wi-Fi IEEE 802.11 b/gに対応している。 LYNX 3D SH-03CはOSにAndroid 2.1-update1を搭載したスマートフォン。 3.8インチWVGA液晶や960万画素CCDカメラを搭載する。 液晶は視差バリア方式の立体視に対応している。 12月3日に発売予定であ ...
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NTT docomo向けのSHARP製W-CDMA端末「P1FD32C」が2010/11/17付けでBluetooth認証を通過した。 P1FD32CはTELECを通過しているXN-DCBT32と同一の端末と思われる。 SH-06Cのメーカー型番で間違いないでしょう。 SH-06Cはdocomo PRO seriesの端末。 3.7インチFWVGA液晶や530万画素カメラを搭載する。 小型プロジェクタを内蔵しているのが特徴。 2011年 ...
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SHARP製携帯電話端末「P1FD81V」が2010/11/17付けでBluetooth認証を通過した。 P1FD81VはP1FD80VとG4PF_10-2ndベースのBluetoothモジュールを搭載している。 Bluetoothモジュールのバージョンは2.1+EDR。 P1FD81Vは型番的にはNTT docomo向け端末に与えられるような感じであるが、P1FD81Vの詳細は不明。 因みに、P1FD80VはSH-01Cのメーカー型番 ...
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