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Moto 360 (2nd Gen.)は2種類のサイズを用意、ディスプレイは約1.55インチと約1.37インチに



Lenovo(聯想)傘下で米国のMotorola Mobilityが開発中の腕時計型ウェアラブルデバイス「Moto 360 (2nd Gen.)」は2種類のバージョンが用意されることが分かった。

これまでMoto 360L、Moto 360S、Moto 360SPの存在がFCCで確認されていたが、Moto 360LがMoto 360 (2nd Gen.)の大型版(Largeサイズ)、Moto 360SがMoto 360 (2nd Gen.)の小型版(Smallサイズ)、Moto 360SPがMoto 360 Sportとなる。

Moto 360LとMoto 360Sは筐体やディスプレイなどのサイズが異なっており、Moto 360Lはディスプレイのサイズが約1.55インチで筐体は約46.0mmでリストバンドの幅は約22.0mmとなり、Moto 360Sはディスプレイのサイズが約1.37インチで筺体は約42.0mmでリストバンドの幅は約20.0mmである。

また、Moto 360 (2nd Gen.)の派生モデルとなるMoto 360 Sportは屋外での利用に最適化されたディスプレイを搭載するという。

Lenovoは2015年9月8日に中国の上海でプレスカンファレンスを開催し、Motorola Mobilityが保有するMotoブランドのスマートウォッチを発表する計画を発表している。

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