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Infinity Displayを搭載したSamsung Galaxy On6を発表


韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)のインド法人であるSamsung India ElectronicsはFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Samsung Galaxy On6」をインド向けに発表した。 グローバル向けのSamsung Galaxy J6と同等のスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.0 Oreo Versionを採用している。 チップセットは64bit対応のS ...- more -

Snapdragon 636を搭載したvivo Z1iを発表


中国のvivo Mobile Communication (維沃移動通信)はFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/CDMA2000/GSM端末「vivo Z1i」を発表した。 vivo Zシリーズのスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.1 Oreo VersionをベースとしたFuntouch OS 4.0を採用する。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 636 M ...- more -

韓国向けSamsung Galaxy Note9となるSM-N960NがFCC通過


Samsung Electronics (サムスン電子)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM端末「SM-N960N」が2018年7月2日付けで連邦通信委員会 (Federal Communications Commission:以下、FCC)を通過した。 FCC IDはA3LSMN960KOR。 モバイルネットワークはFDD-LTE 1900(B2/B25)/ 1700(B4/B66)/850(B5) ...- more -

Sony Mobile、中東とアフリカで事業中断か


Sonyの全額出資子会社であるSony Mobile Communicationsは中東およびアフリカで事業を中断する可能性が浮上した。 Sony Mobile Communicationsはトルコを含めた中東とアフリカでは2018年10月までに事業と事務所を閉鎖すると伝えられている。 Sony Mobile Communicationsが展開するXperiaシリーズのスマートフォンは収益性が高い高付加価値製品に注力しているが、依然とし ...- more -

マカオでSnapdragon 845を搭載したvivo NEX Sを発売


マカオ特別行政区の移動体通信事業者(MNO)であるChina Telecom (Macau) (中国電信(澳門))はvivo Mobile Communication (維沃移動通信)製のスマートフォン「vivo NEX S」を取り扱うと発表した。 中国におけるvivo NEX旗艦版に相当するスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.1 Oreo VersionをベースとしたFuntouch OS 4.0を採用する。 チップセ ...- more -

SoftBankがスマホレンタルのhandyに出資


スマートフォンのレンタルサービスであるhandyを日本国内で展開するhandy Japanおよび同社の持ち株会社である英領ヴァージン諸島のhandy Japan HoldingsはSoftBankと業務提携契約および資本提携契約を締結したと発表した。 handy Japan HoldingsはSoftBankを引受先とする第三者割当増資を実施し、handy Japan Holdingsの連結子会社であるhandy JapanはSoftB ...- more -

LINEモバイルがソフトバンク回線のサービスを開始、期間限定でデータ容量が2倍に

  • 2018年07月02日
  • MVNO

SoftBankの子会社であるLINE MOBILEは同社が仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「LINE MOBILE」において、SoftBankの回線を利用したサービスを2018年7月2日より提供を開始すると発表した。 これまでNTT DOCOMOの回線を利用したサービスを提供していたが、SoftBankの回線を利用したサービスの開始によって、LINE MOBILEはマルチキャリア対応の仮想移動体通信事業者 ...- more -

韓国で携帯電話サービスの開始から30周年を迎える


韓国の移動体通信事業者(MNO)であるSK Telecomは同国で携帯電話サービスの商用化から30周年を迎えたと発表した。 韓国ではSK Telecomの前身であるKorea Mobile Telecommunication Corporation (韓国移動通信)が1988年7月1日にAMPS方式で一般向けの携帯電話サービスを商用化し、韓国における携帯電話サービスの歴史が始まった。 当初は加入費が約600,000韓国ウォン(約60,0 ...- more -








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