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OECDが加盟国の月間平均データ通信量を公開


経済協力開発機構(Organisation for Economic Co-operation and Development:以下、OECD)は2016年における加盟国のインターネットとモバイルデータ通信に関する調査結果を公表した。 OECD加盟国内の成人のうち83%がインターネットを利用しており、インターネットを毎日利用する成人は73%に達し、この数値は2005年のそれぞれ56%と30%から大幅に上昇している。 電子政府サービスの利 ...- more -

MPTがミャンマー最速のモバイルネットワークに認定される


KDDIはミャンマー(ビルマ)の政府組織で同国の移動体通信事業者であるMyanma Posts and Telecommunications (ミャンマー国営郵便・電気通信事業体:以下、MPT)がミャンマー最速のモバイルネットワークに認定されたと発表した。 ミャンマーではKDDIとSumitomo Corporation (住友商事)が共同出資する合弁会社を通じてMPTと共同で通信事業を手掛けており、MPTはモバイルネットワークの通信速 ...- more -

SoftBankがAQUOS R (605SH)に3色の新色を発表


SoftBankはSHARP製のスマートフォン「AQUOS R (605SH)」に新色を追加すると発表した。 追加される新色はオパールブルー、カッパーブラック、オーロラピンクの3色である。 新色はいずれも2017年11月中旬以降に発売する予定と案内している。 カラーバリエーションは従来のマーキュリーブラック、ジルコニアホワイト、ブレイズオレンジにオパールブルー、カッパーブラック、オーロラピンクを加えて、合計で6色展開となる。 AQUOS ...- more -

SoftBankがVoLTEに対応したDIGNO ケータイ2 (701KC)を発表


SoftBankはKYOCERA (京セラ)製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「DIGNO ケータイ2 (701KC)」を発表した。 SoftBankブランドのラインナップで、折り畳み式のフィーチャーフォンである。 AndroidをベースとしたOSを採用する。 チップセットはQualcomm Snapdragon 210 (MSM8909)を搭載している。 CPUはクアッドコアで動作周波数が1.1GHzとなっている。 ディスプ ...- more -

SoftBankが約8.0インチ液晶を搭載したMediaPad M3 Lite s (701HW)を発表


SoftBankはHuawei Technologies (華為技術)製のFDD-LTE/TD-LTE/AXGP(TD-LTE)/W-CDMA端末「MediaPad M3 Lite s (701HW)」を発表した。 SoftBankブランドのラインナップで、ミッドレンジのタブレットである。 OSにはAndroid 7.0 Nougat Versionを採用する。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 43 ...- more -

SoftBankが下り最大612Mbpsに対応したXperia XZ1 (701SO)を発表


SoftBankはSony Mobile Communications製のFDD-LTE/TD-LTE/AXGP(TD-LTE)/W-CDMA/GSM端末「Xperia XZ1 (701SO)」を発表した。 SoftBankブランドのラインナップで、Sony Xperia XZ1のSoftBank版となるスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.0 Oreo Versionを採用する。 チップセットは64bit対応のQualc ...- more -

SoftBankがEDGEST fitを採用したAQUOS R compact (701SH)を発表


SoftBankはSHARP製のFDD-LTE/TD-LTE/AXGP(TD-LTE)/W-CDMA/GSM端末「AQUOS R compact (701SH)」を発表した。 SoftBankブランドのラインナップで、EDGEST fitを適用したSHARP AQUOS R compactのSoftBank版となるスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.0 Oreo Versionを採用する。 チップセットは64bit対応の ...- more -

Sony MobileがコミュニケーションロボットXperia Hello! G1209を発表


Sony Mobile Communicationsはコミュニケーションロボット「Xperia Hello! G1209」を発表した。 Sonyが有するロボティクス技術をセンサと連動して対話機能を実現するソニーエージェントテクノロジーと組み合わせることで、能動的に周囲の状況を認識して自ら動いて話すという。 4個の人感センサを活用して半径3m以内におけるヒトの接近を検知し、登録した家族の顔をカメラで認識することで、交通情報、天気予報、伝言 ...- more -