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Galaxy Note7の再生品となるSM-N935SがWi-Fi認証を通過、韓国での発売が確実に


Samsung Electronics製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「SM-N935S」が2017年4月24日付けでWi-Fi認証を通過した。 無線LANの規格はIEEE 802.11 a/b/g/n/acで認証を受けている。 2.4GHz帯に加えて5.xGHz帯の無線LANも利用できる。 SM-N935Sは未発表端末の型番(モデル番号)である。 SM-N930xはSamsung Galaxy Note7の型 ...- more -

イスラエルの携帯電話事業者Pelephoneが7月にCDMAを終了へ


イスラエルの移動体通信事業者であるPelephone Communicationは2017年7月末までにCDMA方式によるサービスを終了することを明らかにした。 Pelephone CommunicationはすでにFDD-LTE/W-CDMA方式を導入しており、携帯電話サービスはFDD-LTE/W-CDMA方式への統一を進めている。 CDMA方式によるサービスは顧客が減少しており、また周波数の干渉問題も存在することから、2017年7月 ...- more -

インド向けにLG G6を発表、4月25日に発売


韓国のLG Electronicsのインド法人であるLG Electronics IndiaはFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「LG G6」をインド向けに発表した。 LG Electronicsがインドを含めたグローバルでフラッグシップとして展開するスマートフォンである。 OSにはAndroid 7.0 Nougat Versionを採用する。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon ...- more -

Sony Xperia XZ Premiumに新色としてピンクを追加


Sony Mobile Communicationsはスマートフォン「Sony Xperia XZ Premium」に新色を追加した。 発表当初のカラーバリエーションはLuminous ChromeとDeepsea Blackの2色を用意していたが、新たにBronze Pinkを加えて3色で展開する。 なお、Sony Xperia XZ Premiumの販売はまだ開始していないが、Bronze Pinkは2017年6月末に一部の市場で発 ...- more -

モンテネグロの携帯電話事業者m:telが3.5GHz帯を取得


モンテネグロの政府機関で電気通信分野などを管轄するAgency for Electronic Communications and Postal Services of Montenegro (以下、EKIP)は移動体通信向けに3.5GHz帯の周波数オークションを実施した。 周波数オークションの入札書類はM:Tel D.O.O. Podgorica、Telenor D.O.O. Podgorica、Crnogorski Telekom ...- more -

VodafoneブランドのLTEタブレットVodafone Smart Tab N8を開発中


TCL Communication Technology Holdings (TCL通訊科技控股)製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「VFD 1300」が2017年4月20日付けでGCFを通過した。 モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/2100(B1)/ 1800(B3)/900(B8)/800(B20) MHz, W-CDMA 2100(I)/900(VIII) MHz, GSM 1800/900 MHz ...- more -

シンガポールの携帯電話事業者M1を中国移動に売却を検討か


シンガポールの移動体通信事業者であるM1の主要株主はM1を中国最大の移動体通信事業者であるChina Mobile (中国移動)に売却することを視野に入れていることが分かった。 M1の3大株主であるAxiata Investments (Singapore)、Keppel Telecommunications & Transportation (Keppel T&T)、SPH MultimediaはChina Mob ...- more -

NTTドコモ、spモードメールアプリのサポートと配信を終了へ


NTT DOCOMOはAndroid端末向けに提供しているspモードメールアプリについて、2018年4月23日をもってサポートを終了および配信を停止すると発表した。 サポートの終了後はアプリのアップデートを実施しないため、不具合などが発見されても対処は行わない。 また、サポートの終了後もspモードメールアプリを用いたメールの送受信は可能であるが、継続利用については保障しないとしている。 アプリの配信を停止後はdocomo Applica ...- more -