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2Kディスプレイを搭載したLTEスマートフォンVodafone Smart platinum 7を発表


英国を拠点として世界各国で移動体通信事業を手掛けるVodafoneはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Vodafone Smart platinum 7」を発表した。 Vodafoneのブランドで展開するスマートフォンである。 OSにはAndroid 6.0.1 Marshmallow Versionを採用している。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 652 (MSM8976)を搭載する。 C ...- more -

中国の携帯電話事業者の5月末における契約件数とシェアが判明


中国の移動体通信事業者各社は2016年5月の業績発表資料を公開し、携帯電話サービスの契約件数およびシェアが判明した。 中国の移動体通信事業者はChina Mobile Communications (中国移動通信)、China United Network Communications (中国聯合網絡通信)、China Telecom (中国電信)の3社である。 携帯電話サービスの契約件数とシェアは上位からChina Mobile Co ...- more -

BenQが開発中のスマートフォンBenQ T55がBluetooth認証通過


BenQ (明基電通)製のスマートフォン「BenQ T55」が2016年6月27日付けでBluetooth認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは4.0。 BenQ T55は未発表端末の型番(モデル番号)である。 OSにAndroid 5.1 Lollipop Versionを採用したスマートフォンとなる。 チップセットは64bit対応のMediaTek MT6735で、CPUはクアッドコアとなっている。 システム言 ...- more -

NTTドコモ向け未発表端末の認証機関通過状況


~NTT DOCOMO向け未発表端末の認証機関通過状況~ 2016年7月3日現在におけるNTT DOCOMO向けの未発表端末の認証機関通過情報である。 製品化されない試作端末が含まれる場合があるため、注意しておきたい。 また、ここでは認証より判明した情報のみを記載しており、記載していない周波数や機能などが非対応になるとは限らない。 凡例 ■メーカー名 ○型番 (メーカー型番/コードネームなどを含む) └☆通過済みの認証機関など └★通信 ...- more -

SoftBank向け未発表端末の認証機関通過状況


~SoftBank向け未発表端末の認証機関通過状況~ 2016年7月3日現在におけるSoftBankブランドおよびY!mobileブランドを含めたSoftBank向けの未発表端末の認証機関通過情報である。 製品化されない試作端末が含まれる場合があるため、注意しておきたい。 また、ここでは認証より判明した情報のみを記載しており、記載していない周波数や機能などが非対応になるとは限らない。 凡例 ■メーカー名 ○型番 (メーカー型番/コードネ ...- more -

中国当局が中国聯通に対して900MHz帯でFDD-LTE方式の試験運用を許可


中国の政府機関で電気通信事業を管轄する工業和信息化部は中国の移動体通信事業者であるChina United Network Communications (中国聯合網絡通信)に対して900MHz帯でFDD-LTE方式を試験的に運用することを許可した。 一般的に略称のChina Unicom (中国聯通)として知られるChina United Network Communicationsは900MHz帯でGSM方式を運用しており、農村部の ...- more -

台湾向けにSony Xperia XA Ultraを発表、価格は約4.1万円に


Sony Mobile CommunicationsはFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Sony Xperia XA Ultra (F3215)」を台湾向けに発表した。 OSにAndroid 6.0.x Marshmallow Versionを採用したスマートフォンである。 チップセットは64bit対応のMediaTek Helio P10 (MT6755)を搭載する。 CPUはクアッドコアの2.0GHzとクアッド ...- more -

中国のOnePlusがインドネシアから撤退


中国のShenzhen Oneplus Science & Technology (深圳市万普拉斯科技)はインドネシアのスマートフォン市場から撤退した。 インドネシア政府は2017年1月1日よりインドネシア国内で販売するLTE対応スマートフォンに対してTKDNに一定以上の基準を設けることが決まっており、Shenzhen Oneplus Science & TechnologyはTKDNを満たせないことから撤退を決めた ...- more -