スポンサーリンク

マレーシアのAxiata Group傘下でネパールの移動体通信事業者であるNcellは国際ローミングのプロモーションとしてNcell Axiata Roam Offerを実施すると発表した。 マレーシア、スリランカ、バングラデシュ、カンボジアにおいて国際ローミングを利用時にAxiata Group各社のネットワークを選択することで、国際ローミングを割安に利用できる。 対象の移動体通信事業者はマレーシアがCelcom Axiata、スリラ ...
- more -

フランスのOrangeの子会社でリベリアの移動体通信事業者であるCellcom TelecommunicationsはLTEサービスを開始した。 LTEサービスは4G+ LTEとして展開することを明らかにしている。 これまでCellcom TelecommunicationsはHSPAサービスを4Gと呼んでおり、LTEサービスは4G+ LTEとして区別する。 4G+ LTEと謳っているが、LTE-Advancedの主要技術であるキャリア ...
- more -

SoftBank Groupの子会社で米国の移動体通信事業者(MNO)であるエクアドルで大規模な地震が発生したことを受けて、エクアドルと米国間の音声通話およびSMSを期間限定で無料とする措置の実施を発表した。 適用条件はエクアドルにおいて国際ローミングを利用中の顧客と米国間の発着信およびSMSで、エクアドルから米国、米国からエクアドルの両方が適用対象となっている。 対象の顧客はSprintのポストペイド契約となっており、Sprintのプ ...
- more -

ルクセンブルクのMillicom International Cellular (MIC)の子会社でタンザニアのザンジバル島を拠点とする移動体通信事業者であるZanzibar Telecomは4GとしてLTEサービスを開始した。 LTEサービスに対応したSIMカードを利用することで、高速なLTEサービスを使える。 LTEサービスの開始当初はザンジバル諸島最大の島で一般的にザンジバル島としても知られるウングジャ島のみを提供エリアとしている ...
- more -

Cherry Mobileブランドを展開するフィリピンのCosmic Technologiesはスマートフォン「Cherry Mobile Alpha Neon」および「Cherry Mobile Alpha View」の価格を値下げした。 発売当初の価格はCherry Mobile Alpha Neonが3,999フィリピンペソ(約9,400円)、Cherry Mobile Alpha Viewが4,999フィリピンペソ(約12,00 ...
- more -

KDDIは平成28年熊本地震で被災した顧客を対象に、データ通信容量を追加すると発表した。 避難先において地震情報など迅速な情報収集ができるよう、10GBのデータ通信容量を追加する。 対象の顧客は平成28年熊本地震の影響により災害救助法が適用された地域に契約者住所または請求書送付先住所が所在する顧客で、対象のデータ定額サービスまたは料金プランに加入していることが条件となる。 対象のデータ定額サービスおよび料金プランは、iPhone 4Sを ...
- more -

SoftBankは平成28年熊本地震の影響で被災した顧客に対して期間限定で通信速度の速度制限を撤廃すると発表しており、発表当初はSoftBankブランドの携帯電話サービスを契約中の顧客のみを対象としていたが、適用範囲を拡大してY!mobileブランドの携帯電話サービスを契約中の顧客も対象とすることを明らかにした。 これによりSoftBankブランドおよびY!mobileブランドの携帯電話サービスを契約中の対象顧客は、所定の月間データ通信 ...
- more -

中国のGuangdong OPPO Mobile Telecommunications (広東欧珀移動通信)のフィリピン法人であるPhilippine OPPO Mobile TechnologyはFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「OPPO F1 Plus」をフィリピン向けに発表した。 OSにAndroid 5.1 Lollipop VersionをベースとするColorOS 3.0を採用したスマートフォンである。 ...
- more -