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未発表スマートフォンHUAWEI Mate SがGCFを通過、FOMAプラスエリアや15バンドLTEに対応



Huawei Technologies(華為技術)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「HUAWEI Mate S」が2015年8月10日付けでGCFを通過し、2015年8月17日付けで公示された。

モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/2100(B1)/1900(B2/B25)/1800(B3)/ 1700(B4)/900(B8)/850(B5)/800(B18/B19/B20/B26)/ 700(B12/B28) MHz, TD-LTE 2300(B40) MHz, W-CDMA 2100(I)/1900(II)/1700(IV)/900(VIII)/850(V)/800(VI) MHz, GSM 1900/1800/900/850 MHzで認証を受けている。

世界的に見て日本の移動体通信事業者であるNTT docomoのみがFOMAプラスエリアとして採用しているW-CDMA 800(VI) MHzに対応することが分かる。

HUAWEI Mate Sは未発表のスマートフォンである。

これまでにHuawei Technologiesはドイツのベルリンで開催されるIFA 2015に合わせて実施するプレスカンファレンスで新型のスマートフォンを発表する計画を明らかにしている。

IFA 2015ではHUAWEI Mateシリーズのスマートフォンが発表される可能性が有力視されており、またティザー画像にはSの文字が記載されているため、ドイツのベルリンで実施するプレスカンファレンスではHUAWEI Mate Sが発表されると思われる。

GCF – HUAWEI Mate S

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