スポンサーリンク

サムスンが開発中のタブレットSamsung SM-T585がベンチマークに登場



韓国のSamsung Electronicsはタブレット「SM-T585」を開発していることが分かった。

GFXBenchのSM-T585が登場しており、ベンチマークの測定結果からスペックの一部が判明している。

OSにはAndroid 6.0.1 Marshmallow Versionを採用している。

CPUはオクタコアで動作周波数が1.7GHzとなっている。

ディスプレイは約10.0インチで解像度がWUXGA(1920*1200)である。

カメラはリアに約800万画素CMOSイメージセンサ、フロントに約200万画素CMOSイメージセンサを備える。

システムメモリの容量は2GBで、内蔵ストレージの容量は16GBである。

SM-T585は未発表端末の型番(モデル番号)である。

型番規則よりタブレットとなることが分かる。

SM-T58xシリーズはSM-T580がモバイルネットワークに非対応のWi-Fi版、SM-T585がモバイルネットワークを利用可能なLTE版になると思われる。

Samsung Galaxy Tab Aシリーズになるとの情報もある。

GFXBench

スポンサーリンク

コメントを残す









  • follow us in feedly
  • Recent Entries


  • スポンサーリンク

    Instagram



  • Amazonアソシエイト

  • SNS

  • Calendar

    2023年9月
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930  
  • Archive

  • Select Category

  • LINK