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世界最大の小米之家旗艦店をオープン、民国建築風の建物に


中国のXiaomi Communications (小米通訊技術)は小米之家(Mi Home)の旗艦店として「小米之家武漢旗艦店」を湖北省の省都・武漢市に開設した。 2018年10月1日より小米之家武漢旗艦店の営業を開始している。 小米之家の旗艦店と位置付ける大型小売店で、中国では広東省深圳市の小米深圳旗艦店、江蘇省南京市の小米之家南京景楓KINGMO旗艦店に次いで3店舗目の小米之家の旗艦店となる。 店舗面積は世界各地にある小米之家の中 ...- more -

バングラデシュのGrameenphone、フィリピンの携帯電話市場へ新規参入を検討


ノルウェーのTelenorの子会社でバングラデシュの移動体通信事業者(MNO)であるGrameenphoneはフィリピンで第3の移動体通信事業者として新規参入を検討していることがフィリピンメディアの報道で分かった。 Grameenphoneの幹部はフィリピンで第3の移動体通信事業者として新規参入することに関心を示したという。 加入件数ベースでGrameenphoneはバングラデシュで最大の移動体通信事業者である。 Telenorとバング ...- more -

米国のVerizon Wirelessが世界初の5Gサービスを開始


米国の移動体通信事業者(MNO)であるVerizon Wirelessは第5世代移動通信システム(5G)を世界で初めて商用化した。 Verizon 5G Homeとして2018年10月1日より固定通信向けに5Gを提供する。 まずはテキサス州ヒューストン、インディアナ州インディアナポリス、カリフォルニア州ロサンゼルス、カリフォルニア州サクラメントにおける極めて限られた区域を提供エリアとしている。 月額料金は特別な割引として3ヶ月間は無料で ...- more -

楽天モバイル、au回線を利用したプランの提供を開始

  • 2018年10月01日
  • MVNO

Rakuten (楽天)は仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供するRakuten Mobile (楽天モバイル)においてauのネットワークを利用したau回線プランの提供を開始すると発表した。 これまでNTT DOCOMOのネットワークを利用したドコモ回線プランのみ提供してきたが、2018年10月1日よりau回線プランも提供する。 顧客の需要に応えられるようau回線プランを提供すると説明しており、au回線プランではデータ通信容量と通 ...- more -

サムスン電子、Appel村にSamsung Galaxy S9を無償配布


韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)のオランダ法人でオランダ、ベルギー、ルクセンブルクにおける事業を管轄するSamsung Electronics Beneluxはスマートフォン「Samsung Galaxy S9」をオランダのアッペル村の住民に無償で配布したことを明らかにした。 Samsung Electronics Beneluxはアッペル村にSamsung Galaxy S9を届ける様子を動画で公開してお ...- more -

サムスン電子、低価格な無線充電器を発売へ


韓国のSamsung Electronicsは低価格帯の無線充電器を発売することが韓国メディアの報道で分かった。 Samsung Electronicsが韓国で発売中の無線充電器はWireless Charger Duo (EP-N6100)およびWireless Charger Pad (EP-P3100)で、韓国における価格はWireless Charger Duo (EP-N6100)が99,000韓国ウォン(約10,000円)、 ...- more -

未発表スマートフォンSamsung SM-G6200の画像が公開される


Samsung Electronics (サムスン電子)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/CDMA2000/GSM端末「SM-G6200」が2018年9月27日付けで中国工業和信息化部(Ministry of Industry and Information Technology:MIIT)の認証を通過した。 中国工業和信息化部の認証ではSM-G6200のスペックの一部や画像が公開されている。 OSにはA ...- more -

事業再開するも苦境が予想されるZTEについて寄稿


扶桑社が運営するオンラインメディア「ハーバービジネスオンライン」に中国のZTE (中興通訊)について寄稿したので紹介する。 ZTEとその子会社は米国政府機関が発動した制裁措置によって、米国企業との取引や輸出管理規則の対象品目の取り扱いが不可となり、主要な事業の停止に追い込まれていた。 その後、ZTEとその子会社に対する制裁措置は解除されて事業も再開しているが、しばらくは苦境が続く見込みである。 苦境の要因として制裁措置の影響や国家安全保 ...- more -








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