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日本市場でOPPO R15 Neoを8月31日より発売、価格は約2.6万円から


中国のGuangdong OPPO Mobile Telecommunications (OPPO広東移動通信)の日本法人であるOPPO JapanはFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「OPPO R15 Neo (CPH1851)」を2018年8月31日以降に日本市場で順次発売すると明らかにした。 日本市場ではシステムメモリの容量が3GBで内蔵ストレージの容量が64GBのモデル(以下、3GB+64GBモデル)と、シス ...- more -

豪州のTPG TelecomとVodafone Australia、合併交渉を認める


豪州のTPG TelecomおよびVodafone Hutchison Australia (VHA)は合併の可能性を巡る交渉を認める声明を公表した。 声明によると、TPG TelecomおよびVodafone Hutchison Australiaは対等合併の可能性を巡って交渉している段階という。 対等合併に関して合意事項はない。 TPG Telecomは全額出資子会社のTPG Internetが周波数の取得に成功しており、豪州本土で ...- more -

ソフトバンク向けスマホ801LGと思われるLG SS1805がFCC通過


SoftBank向けのLG Electronics製のFDD-LTE/TD-LTE/AXGP(TD-LTE)/W-CDMA/GSM端末「SS1805」が2018年8月21日付けで連邦通信委員会(Federal Communications Commission:以下、FCC)を通過した。 FCC IDはZNFSS1805。 モバイルネットワークはFDD-LTE 1900(B2) MHz, TD-LTE 2600(B38)/2500(B4 ...- more -

ZTE A2019G ProがWi-Fi認証を通過、フラッグシップスマホZTE Axon 9 Proか


ZTE (中興通訊)製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「ZTE A2019G Pro」が2018年8月15日付けでWi-Fi Allianceの認証を取得した。 ZTE A2019G Proは未発表端末の型番(モデル番号)である。 OSにAndroid 8.1 Oreo Versionを採用することが分かっている。 型番規則からZTEのフラッグシップでAxonシリーズのスマートフォンになると思われる。 ZTEはフラッグシップの ...- more -

VoLTEに対応したフィーチャーフォンPanasonic VS-200を発売


台湾のEternity Intelligence Systems (精鼎智能国際)はフィーチャーフォン「Panasonic VS-200」を台湾で発売した。 Panasonicブランドを冠したフィーチャーフォンである。 ディスプレイはメインが約2.8インチ、サブが約1.77インチとなる。 カメラはリアに約200万画素CMOSイメージセンサ、フロントに約30万画素CMOSイメージセンサを備える。 通信方式はFDD-LTE/W-CDMA/G ...- more -

Panasonic ELUGA Y Proを発売、グラデーションカラーを用意


台湾のEternity Intelligence Systems (精鼎智能国際)はスマートフォン「Panasonic ELUGA Y Pro」を台湾で発売した。 Panasonicブランドを冠したスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.1 Oreo Versionを採用している。 チップセットはMediaTek (聯発科技)製で、CPUはオクタコアとなっている。 ディスプレイは約5.85インチHD+(720*1512)液晶 ...- more -

切り欠きディスプレイを搭載したPanasonic ELUGA Yを発売


台湾のEternity Intelligence Systems (精鼎智能国際)はスマートフォン「Panasonic ELUGA Y」を台湾で発売した。 Panasonicブランドを冠したスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.1 Oreo Versionを採用している。 チップセットはMediaTek (聯発科技)製で、CPUはクアッドコアとなっている。 ディスプレイは約5.85インチHD+(720*1512)液晶を搭載 ...- more -

楽天のMVNO事業を子会社の楽天モバイルネットワークに移管へ


Rakuten (楽天)は2018年8月6日に開催した取締役会において、2019年4月1日を効力発生日として会社分割によるグループ内の組織再編を実施することで決議したと明らかにした。 2019年3月に開催予定の分割契約承認定時株主総会で分割契約の承認が得られること、監督官庁を含む関係者の合意が得られること、許認可などの取得やその他の各種法令および契約上の手続きが履践されること、その他の事業に重大な支障が生じる恐れがないと確認できることな ...- more -








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