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中国のXiaomi Technology (小米科技)の香港特別行政区法人であるXiaomi H.K. (小米香港)は小売店「香港小米之家銅鑼湾店」の営業を2017年6月27日より開始した。 香港小米之家銅鑼湾店は香港特別行政区で2店舗目の小米之家で、銅鑼湾恒隆中心(Hang Lung Centre)の8階に入居する。 香港島では初めての小米之家となり、香港鉄路(MTR)の最寄駅は港島線の銅鑼湾駅で、銅鑼湾駅からの目安の所要時間はE出口 ...
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ミャンマー(ビルマ)の移動体通信事業者であるMyanma Posts and Telecommunications (ミャンマー国営郵便・電気通信事業体:以下、MPT)はQRコードの読み取りによるトップアップを導入した。 新たにMPTが発行を開始した物理的なトップアップカードにはQRコードをプリントしており、QRコードを読み取るだけでトップアップできる。 従来のトップアップカードには数字のみが記載されていたが、QRコードの読み取りによる ...
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インドのMicromax InformaticsはGSM端末「Micromax X1I2017」を発売した。 ストレート式のベーシックフォンである。 ディスプレイは約2.4インチQVGA(240*320)液晶を搭載している。 カメラはリアに約80万画素CMOSイメージセンサを備える。 通信方式はGSM 1800/900 MHzに対応する。 SIMカードはデュアルSIMで、2個のSIMカードスロットを有する。 内蔵ストレージの容量は32M ...
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フィンランドのHMD globalはNokiaブランドのベーシックフォン「Nokia 3310 Dual SIM」をインドで発売した。 Nokiaブランドを冠したストレート式のベーシックフォンである。 世界で最も成功した携帯電話のひとつとされるNokia 3310の復刻版で、2000年に発売された機種をリニューアルして発売することになる。 OSにはNokia Series 30+を採用している。 ディスプレイは約2.4インチQVGA(2 ...
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ベトナムの政府機関である国防省が所有するViettel Group (軍隊通信グループ)傘下でベトナムの移動体通信事業者であるViettel TelecomはLTEサービスに対応した4G SIMカードの提供でベトナムの携帯電話小売大手のMobile World Investment (The Gioi Di Dong)と業務提携を締結した。 Viettel TelecomとMobile World Investmentは2017年6月7 ...
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サウジアラビアの移動体通信事業者でGOブランドを展開するEtihad Atheeb Telecommunicationはサウジアラビア証券取引所(Tadawul)の公示を通じて1.8GHz帯と700MHz帯を取得したことを発表した。 サウジアラビアの政府機関で電気通信分野を管轄する通信情報技術委員会(Communications and Information Technology Commission:CITC)は移動体通信向けに1. ...
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南アフリカの移動体通信事業者であるVodacomはLTEネットワークに新技術を実装したと発表した。 キャリアアグリゲーション(CA)を高度化した3コンポーネント・キャリア・キャリアアグリゲーション(3CC CA)に加えて、新たに256QAMと4×4 MIMOを導入している。 3CC CAはFDD-LTE方式の2.1GHz帯(Band 1)が15MHz幅、1.8GHz帯(Band 3)が10MHz幅、900MHz帯(Band 8)が10M ...
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ニュージーランドの移動体通信事業者であるSpark New Zealandは4.5GとしてLTEサービスに新技術を導入した。 これまでキャリアアグリゲーション(CA)を導入していたが、新たに256QAMと4×4 MIMOを実装した。 キャリアアグリゲーション、256QAM、4×4 MIMOを同時に適用することで下りの通信速度は400Mbps以上に高速化し、4.5Gとして展開することを明らかにしている。 まずは南島のクイーンズタウンで最初 ...
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