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フィジーのAmalgamated Telecom Holdings (ATH)の全額出資子会社でフィジーの通信事業者であるTelecom Fiji Limited (TFL)はLTEサービスを開始した。 LTEサービスはサービスブランドをConnect 4G+として提供する。 データ通信専用となっており、据置型無線LANルータもしくはモバイル無線LANルータで利用可能と案内している。 周波数はAPT700 FDDとも呼ばれるFDD-LT ...
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英国のVodafone Group Plc傘下でドイツの移動体通信事業者であるVodafone GmbHはLTE-Advancedの主要技術であるキャリアアグリゲーション(CA)を高度化した3コンポーネント・キャリア・キャリアアグリゲーション(3CC CA)を4.5Gとして商用化した。 2016年9月16日より3CC CAを商用化しており、2016年9月16日時点では20都市で3CC CAを利用可能としている。 3CC CAの組み合わせ ...
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コソボの行政機関で各種事業の認可などを管轄するAutoriteti Rregullator i Komunikimeve Elektronike dhe Postare (以下、ARKEP)は第3の移動体通信事業者を迎え入れることがコソボメディアの報道で分かった。 セルビアはコソボの領有権を主張し、コソボの独立も認めない立場を示しており、コソボに対して専用の国際電話番号(国番号)となる+383の運用を認めていない。 欧州連合(EU)への ...
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イランの固定通信事業者であるTelecommunication Company of Iran (TCI)は同社の子会社でイランの移動体通信事業者であるMobile Telecommunication Company of Iran (MCI)と合併することが分かった。 Telecommunication Company of Iranの幹部がTelecommunication Company of IranとMobile Teleco ...
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中国の移動体通信事業者であるChina Mobile Communications (中国移動通信)は2016年6月における人気のスマートフォンのランキングを公開した。 China Mobile Communicationsによる調査の結果としており、999人民元(約15,000円)以下の低価格帯、1,000~1,999人民元(約15,000~31,000円)の中価格帯、2,000~2,999人民元(約31,000~46,000円)の中 ...
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コソボで同国専用の国際電話番号(国番号)の運用を早ければ2016年10月上旬に開始することがコソボメディアの報道で分かった。 コソボはセルビアが領有権を主張し、また紛争などの影響で暫定的に国際連合が統治した時代があり、このような背景によりコソボで運用されている国際電話番号は固定電話がセルビア、携帯電話が国際入札でライセンスを取得した企業が本社を置くモナコとスロベニアで、世界的に見て極めて特殊な状況となっている。 セルビアはコソボの独立を ...
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インドの移動体通信事業者であるReliance Communications (RCOM)と同じくインドの移動体通信事業者であるAircelは両社の携帯電話事業を統合することで合意した。 Reliance Communicationsは加入数ベースでインド4位、Aircelは同5位で、これまでより携帯電話事業の統合に関して交渉していた。 携帯電話事業の統合はReliance Communicationsの親会社であるインドのRelian ...
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ロシアの移動体通信事業者であるT2 MobileおよびSaint-Petersburg TelecomはApexがSkylinkブランドで提供しているCDMA2000方式によるサービスを2016年10月1日に終了すると発表した。 すでに一部の地域ではCDMA2000方式のネットワークを停波しており、2016年10月1日には完全に停波する計画である。 CDMA2000方式の周波数は450MHz帯(Band Class 5)を採用しているが ...
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