スポンサーリンク
SHARP製のW-CDMA端末「P1FD20Z」が2009/10/30付けでBluetooth認証を通過した。 P1FD~という型番はdocomo向けの端末に割り当てられている。 BluetoothモジュールはSH-01Aから採用されているものと同一。 また、冬-春商戦向けと思われるP1FD~の型番の端末は既に2機種(多分SH-01BとSH-02B)がBluetooth認証を通過している。 P1FD20ZはBluetooth認証通過時期 ...
- more -
docomo向けのSHARP製端末「SH-02B」が2009/09/17付けでJATEを通過した。 シャープ(株) SH-02B 2009/9/17 AD09-0337001 SH-02Bは既にTELEC通過済みでBluetooth対応であることが確認されている。 また、SH-02Bのメーカー型番と思われる端末機も複数の認証機関を通過している。
- more -
NTTdocomo向けのSHARP製端末「SH-01B」が2009/10/14付けでFCCを通過した。 SH-01Aと同じ日にFCC通過となった。 FCCIDはAPYHRO00105。 電池パックはリチウムイオン電池。 電池パックの型番はSH21で、SH-02Aと共通。 電池パックの容量は770mAhと少なめ。 GPSにも対応。 CPUの動作周波数は500.5MHz。 CPUは現行のまま。 SAR attachment 1-2の中にcl ...
- more -
NTTdocomo向けのSHARP製端末「SH-02B」が2009/10/16付けでFCCを通過した。 FCCIDはAPYHRO00110。 卓上ホルダはSH29。 電池パックはリチウムイオン電池。 電池パックの型番はSH21。 電池パックの容量は770mAhと少なめ。 電池パックはSH-01BやSH-02Aと共通。 GPSに対応する。 CPUの動作周波数は500.5MHz。 CPUは現行のまま。 FCCでは826.4~846.6MHz ...
- more -
NTTdocomoはTOUCH WOODの開発を発表し、CEATEC JAPAN 2009で公開した。 ・報道発表資料(TOUCH WOODの開発) http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/090924_02.html ヒノキを素材に使うというのはなかなか面白いアイデアだ。 SH-04Aベースの機種ともう一つ曲線を意識しているようなキーボードレスのフルタッチの機種が発表されてい ...
- more -
TELECの8月通過分が公表され、docomo向けのSHARP製端末は3機種も通過していた。 SH-04BはiMenuサイトの対応機種一覧にSHARP製端末一番乗りで登場し、JATEもSH-01Bより早く通過した。 しかし、SH-04BはBluetoothには非対応となっている。 SHARP製のハイエンド端末はBluetoothに対応しているので、SH-04Bはハイエンドではないと思われる。 そして、SH-01BはBluetooth対応 ...
- more -
docomo向けのシャープ製端末SH-04Bが2009/09/15付けでJATEを通過した。 SH-04Bはシャープ製端末では一番最初にiMenuサイト対応機種一覧に登場していた。 SH-04Bという型番で認証機関を通過するのはJATEが初めて。 SH-01Bよりも早くにJATEを通過していた。 SH-04Bが存在するので、シャープはdocomo向けに少なくとも4機種は出すことになる。 シャープ(株) SH-04B 2009/9/10 ...
- more -
docomo向けのシャープ製端末SH-01Bが2009/09/15付けでJATEを通過した。 通信速度測定サイトでSH-01Bの存在は確認されていたが、SH-01Bという型番で認証機関を通過するのはJATEが初めて。 シャープ(株) SH-01B 2009/9/15 AD09-0323001
- more -