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ソフトバンクが下り最大261Mbpsの新しいSoftBank Airを12月17日より提供開始


SoftBankは2015年12月17日より下り最大261Mbpsに対応した新しい「SoftBank Air (Airターミナル2) 型番:HUAWEI B610s-76a」の提供を開始すると発表した。

SoftBank Airは宅内機器を設置するだけですぐに利用可能なインターネットサービスである。

新たに提供を開始するAirターミナル2はHuawei Technologies(華為技術)製で、通信方式はAXGP(TD-LTE) 2500(B41) MHzに対応している。

AXGP(TD-LTE)方式においてLTE-Advancedの主要技術であるキャリアアグリゲーションに加えて4×4 MIMOに対応し、AXGP(TD-LTE)方式で提供するSoftBank 4Gでは通信速度が下り最大261Mbpsとなる。

無線LAN通信はIEEE 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz and 5.xGHz Dual-Band)に対応する。

SIMロックの解除には非対応となっている。

なお、下り最大261Mbpsの提供エリアは一部エリアとなっており、利用エリアによっては下り最大110Mbpsとなることを案内している。

提供エリアの詳細はSoftBankの公式ウェブサイトで掲載する予定である。

利用料金は基本料金が月額4,880円、Airターミナル2の端末代が36ヶ月の分割払いで月額1,620円、最大36ヶ月の月月割が月額-1,620円、加入特典が3ヶ月目まで-1,184円、4~25ヶ月は-500円、3ヶ月目までの合計は月額3,696円となっている。

SoftBank

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