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日本における2018年Q3の携帯電話契約数は1.7億件を突破


一般社団法人 電気通信事業者協会(Telecommunications Carriers Association:TCA)は日本における2018年第3四半期末の携帯電話契約数を公開した。 携帯電話事業者別で契約数が公開されている。 契約数はNTT DOCOMOが77,050,400件、KDDIが52,812,600件、Okinawa Cellular Telephone (沖縄セルラー電話)が701,100件、SoftBankが40,4 ...- more -

auの3GサービスCDMA 1X WIN、新規受付を終了


KDDIおよびOkinawa Cellular Telephone (沖縄セルラー電話)はauの3G携帯電話向けサービス「CDMA 1X WIN」の新規申し込みの受け付けを終了した。 2018年7月20日付けでKDDIおよびOkinawa Cellular Telephoneが発表していた通り、CDMA 1X WINの新規申し込みは2018年11月7日をもって受け付けを終えた。 なお、すでにCDMA 1X WINを利用している顧客は20 ...- more -

ソフトバンク表参道でiPhone ディスプレイ修理の当日対応を開始


SoftBankは2018年11月6日より東京都渋谷区のソフトバンク表参道でiPhoneのディスプレイ修理の当日対応を開始したと明らかにした。 ディスプレイ修理の当日対応を行う対象となるiPhoneはSoftBankで購入かつ契約中のiPhoneである。 ディスプレイ修理はディスプレイ部分のみ交換を行う。 部材の在庫状況や症状によっては当日対応を行えない場合があり、その場合は預かりでの修理となるため注意しておきたい。 また、Apple ...- more -

ドコモオンラインショップで使える1万円割引クーポンを配布、iPhoneやPixelなども対象


NTT DOCOMOが運営するdocomo Online Shopで利用できるクーポンを価格.comにおいて配布を開始した。 対象機種の機種代金から10,800円を割引するクーポンを配布している。 価格.comIDの登録を行い、機種変更(Xi→Xi)、契約変更(FOMA→Xi)、新規(追加)契約、他社からのりかえ(MNP)のいずれかで対象機種を購入し、2年定期契約のカケホーダイプラン(スマホ/タブ)、カケホーダイライトプラン、シンプルプ ...- more -

ASUS JAPANがゲーミングスマホROG Phoneを11月16日に発表、ティザーサイトも公開


台湾のASUSTeK Computer (華碩電脳)の日本法人であるASUS JAPANはスマートフォン「ROG Phone (ZS600KL)」を2018年11月16日に日本市場で発表すると明らかにした。 ASUS JAPANは2018年11月16日に発表会を開催して日本市場向けにROG Phone (ZS600KL)を発表する計画である。 また、2018年11月16日の18時からはASUS Store AkasakaでROG Pho ...- more -

フィリピン第3の携帯電話事業者、中国電信系が入札に参加


フィリピンの政府機関で電気通信分野の規制を司る情報通信技術省(Department of Information and Communications Technology:DICT)および情報通信技術省の付属機関で周波数の割当などを担う国家電気通信委員会(National Telecommunications Commission:NTC)はNew Major Player (NMP)の選定を開始した。 New Major Playe ...- more -

日本でも手軽に新型iPhoneのeSIMを利用可能に、日本版iPhone XSでGigSkyのeSIMサービスを試す


米国のAppleが発売したスマートフォン「Apple iPhone XS」、「Apple iPhone XS Max」、「Apple iPhone XR」でeSIMを日本でも手軽に試せるようになったので紹介する。 筆者にとってApple iPhone XS、Apple iPhone XS Max、Apple iPhone XRで最も注目した機能はeSIMを利用したデュアルSIMである。 中国本土版のApple iPhone XS、App ...- more -

NTTドコモとAGC、ガラスアンテナを共同開発


NTT DOCOMOとAGCは世界初となる電波送受信が可能なガラスアンテナを共同開発したと発表した。 2019年上半期よりガラスアンテナを活用して携帯電話サービスのエリアの拡充を図るという。 移動体通信におけるトラヒックは増大しており、高トラヒックエリアでは安定した高速通信の実現に向けて、スモールセル基地局を設置してトラヒックを分散させるなどの対策が必要となる。 スモールセル基地局用のアンテナの増設も必要で、主に建物の屋上や中低層階の壁 ...- more -








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