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シンガポールの移動体通信事業者であるM1の主要株主はM1を売却する計画を中止すると発表した。 これまで、M1の3大株主であるAxiata Investments (Singapore)、Keppel Telecommunications & Transportation (Keppel T&T)、SPH MultimediaはM1への投資戦略を見直す一環で米国のMorgan Stanleyを財務アドバイザに任命し、M ...
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米国の移動体通信事業者であるVerizon WirelessはSonim Technologies製のフィーチャーフォン「Sonim XP5」の取り扱いを開始した。 プッシュ・ツー・トーク(プレストーク:PTT)に対応したストレート式のフィーチャーフォンである。 OSには独自に開発されたOSを採用している。 チップセットはQualcomm Snapdragon 400 (MSM8926)を搭載する。 CPUはクアッドコアで動作周波数が1 ...
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中国のXiaomi Technology (小米科技)のインド法人であるXiaomi Technology Indiaは小売店「Mi Home 1MG – Lido Mall」を2017年7月22日に営業を開始した。 Mi Homeは小米之家の正式な英文名称となり、中華圏の小米之家と同様にスマートフォンをはじめとするMiブランドを冠した製品の展示や販売などを行う。 Mi Home 1MG – Lido Mallはインドのバン ...
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KYOCERA (京セラ)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/CDMA2000端末「E4750」が2017年6月2日付けでGCFを通過し、2017年7月14日付けで公示された。 モバイルネットワークはFDD-LTE 1900(B2/B25)/1700(B4)/ 850(B5)/800(B26) MHz, TD-LTE 2500(B41) MHz, W-CDMA 1900(II)/1700(IV)/850(V) MHz, CD ...
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カナダの移動体通信事業者であるTELUS Communicationsはキャリアアグリゲーション(CA)を高度化した4コンポーネント・キャリア・キャリア(4CC CA)を商用化した。 4CC CAは20MHz幅のコンポーネント・キャリアを3波、15MHz幅のコンポーネント・キャリアを1波、合計で4波のコンポーネント・キャリアを束ねる。 また、4CC CAに加えてすべてのコンポーネント・キャリアで256QAMを適用し、通信速度を下り最大7 ...
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南スーダンで新たな携帯電話事業者としてNiletelを設立したことが分かった。 スーダン人投資家が率いるAshraf Groupと南スーダン政府の合弁会社となり、出資比率はAshraf Groupが75%、南スーダン政府が25%となる。 2017年7月から8ヶ月以内に南スーダン全土で事業を開始する計画としている。 南スーダンでは経済危機が影響して既存の携帯電話事業者は収益性の低い農村部で事業を停止し、料金を引き上げるなどの措置を講じてお ...
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台湾における2017年6月の携帯電話の販売状況が判明した。 2017年6月は販売台数が62万8,000台となり、前年同期から2万台の増加となった。 メーカーおよびブランド別の販売台数ランキングは1位が韓国のSamsung Electronics、2位が米国のApple、3位が台湾のASUSTeK Computer (華碩電脳)、4位が台湾のHTC (宏達国際電子)、5位が日本のSony Mobile Communications、6位が ...
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インドのReliance Industries傘下で同国の移動体通信事業者であるReliance Jio Infocommはフィーチャーフォン「JioPhone」を公開した。 Reliance Jio Infocommが展開するJioブランドを冠したフィーチャーフォンで、筐体はストレート式でテンキーを備える。 ディスプレイは約2.4インチQVGA(240*320)液晶を搭載する。 LTEネットワーク上で音声通話を実現するVoLTE (V ...
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