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インドの移動体通信事業者であるReliance Communications (RCOM)はWi Bridge Network Solutions製のFDD-LTE端末「4G LTE HomePhone (Wi Bridge RM4G234)」を発表した。 Reliance CommunicationsのLTEネットワークに対応した据置型電話である。 OSにはAndroid 5.1 Lollipop Versionを採用する。 ディスプ ...
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シンガポールのSingapore Telecommunications (Singtel)は2016年第3四半期の決算発表資料を公開した。 収益は40億8,600万シンガポールドル(約3,081億1,209万円)となり、前年同期の41億8,400万シンガポールドル(約3,155億196万円)から2.3%の減収となった。 EBITDAは12億3,300万シンガポールドル(約929億7,656万円)で、前年同期の12億9,000万シンガポー ...
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韓国の移動体通信事業者であるKTは第5世代移動通信システム(5G)の試験サービスで利用する通信規格を公開した。 KTは2015年9月に国際的なパートナと共同でKT PyeongChang 5G Special Interest Group (KT 5G-SIG)を構成し、2018年に韓国の平昌で開催される2018平昌冬季オリンピックで披露する5Gの試験サービスに向けて仕様の策定に取り組んだ。 2018平昌冬季オリンピックで披露する5Gの ...
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中国のChina Mobile (中国移動)傘下で上海における移動体通信事業を管轄するShanghai Mobile (上海移動)および研究開発機関のChina Mobile Research Institute (中国移動研究院:CMRI)は3D MIMOを商用化したことを発表した。 3D MIMOはMassive MIMOと同様の技術を指しており、大量のアンテナ素子と高度な空間多重技術により、ネットワーク性能を引き上げて人口過密地を ...
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韓国の移動体通信事業者であるKTは第5世代移動通信システム(5G)に関するロードマップを公開し、2019年に5Gを商用化する方針を明らかにした。 これまでにKTは韓国の平昌で2018年に開催される2018平昌冬季オリンピックで5Gの試験サービスを披露する計画を発表していたが、翌年の2019年には5Gを商用化するという。 KTは2015年9月にKTを中心として国際的なパートナと共同でKT PyeongChang 5G Special In ...
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英国のVodafone Group傘下でドイツの移動体通信事業者であるVodafone GmbHは通信速度を下り最大500Mbpsに高速化した。 これまでVodafone GmbHはLTE-Advancedの主要技術であるキャリアアグリゲーション(CA)を高度化した3コンポーネント・キャリア・キャリアアグリゲーション(3CC CA)を導入しており、通信速度は下り最大375Mbpsで提供していた。 なお、3CC CAの組み合わせはCA_3 ...
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シンガポールの移動体通信事業者であるSingtel Mobile Singapore、M1、StarHub MobileはプリペイドSIMカードに関する共同声明を発表した。 Singtel Mobile Singapore、M1、StarHub Mobileは3社が2016年11月15日以降に提供するプリペイドSIMカードは4Gサービスおよび3Gサービスのみに対応し、2Gサービスには非対応になると案内している。 すなわち、2016年11 ...
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フィリピンのGlobe Telecomは2016年第3四半期の決算発表資料を公開した。 2016年第3四半期のサービス収益は前年同期の295億2,700万フィリピンペソ(約611億2,633万円)から295億1,900万フィリピンペソ(約611億977万円)に減少、EBITDAは119億1,300万フィリピンペソ(約246億6,211万円)で前年同期の120億7,300万フィリピンペソ(約249億9,334万円)から1%減、EBITDA ...
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