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サムスン電子ジャパン、日本向けにSamsung Galaxy Tab S10 FE+を発表



韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)の日本法人であるSamsung Electronics Japan (サムスン電子ジャパン)は端末「Samsung Galaxy Tab S10 FE+ (SM-X620)」を日本向けに発表した。

Samsung Galaxy Tab S10 FE+は大型のタブレットである。

チップセットはExynos 1580を搭載しており、CPUはオクタコアとなっている。

ディスプレイはリフレッシュレートが最大90Hzの約13.1インチ液晶で、付属するS Penで操作を行える。

カメラはリアに広角カメラの約1300万画素CMOSイメージセンサ、フロントに超広角カメラの約1200万画素CMOSイメージセンサを備える。

日本で販売するモデルはWi-Fiモデルであるため、携帯通信網は利用できない。

Bluetooth 5.3および無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac/axに対応している。

システムメモリの容量は8GBで、内蔵ストレージの容量は128GBとなる。

本体とS PenともにIP68に準拠した防水および防塵を備える。

電池パックの容量は10900mAhとなっている。

カラーバリエーションは2色から選べる。

日本では2025年4月18日に発売することが決定しており、価格は109,010円(税込)である。


Samsung

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