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NTTドコモのGalaxy S8+ SC-03Jを購入した


NTT DOCOMOが発売したSamsung Electronics製のスマートフォン「Galaxy S8+ SC-03J」を発売日に購入した。

これまで基本的にSamsung Electronicsのフラッグシップのスマートフォンをメインで使っているため、充実したスペックで斬新なデザインを採用したSamsung Galaxy S8+は発表前から購入したいと考えていた。

国際展開しているSamsung Galaxy S8+にはチップセットや対応周波数などが異なる複数のモデルが存在するが、Samsung Galaxy S8+はNTT DOCOMO版を選択した。

Galaxy S8+ SC-03Jを選択した最大の理由はTD-LTE方式の3.5GHz帯(Band 42)を利用できるため。

メーカーや機種に関係なく、TD-LTE方式の3.5GHz帯(Band 42)に対応した世界初の商用スマートフォンも購入するつもりで、それが外国であれば購入しに行くことも検討していたほどであったため、発売日ベースでTD-LTE方式の3.5GHz帯に対応した世界初の商用スマートフォンがGalaxy S8+ SC-03JおよびGalaxy S8+ SCV35であることは非常に都合がよかった。

また、EVS技術を適用したVoLTE(HD+)を利用できることや、数万円分のdポイントを保有していたこともあり、それほど迷うことなくNTT DOCOMO版のGalaxy S8+ SC-03Jの購入を決められた。

ベゼルは本体色に関係なく黒色であるため、本体色はMidnight Blackを選択した。

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Galaxy S8+ SC-03Jの化粧箱

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Galaxy S8+ SC-03Jのフロント

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Galaxy S8+ SC-03Jのリア

Galaxy S8シリーズではSamsung Electronicsのロゴが入らないモデルは日本向けのみであり、韓国の経済紙ではそのことがニュースとして取り上げられていた。

なお、リアパネルに移動体通信事業者のロゴが入るモデルも日本向けのみである。

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