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台湾に18:9のディスプレイを搭載したInFocus M7s (IF9031)を投入へ


Shenzhen Liangyan Technology (深圳市良研科技)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「IF9031」が2017年12月29日付けで国家通訊伝播委員会(National Communications Commission:NCC)の認証を通過した。

認定番号はCCAF174G0490T6。

モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/1800(B3)/900(B8)/700(B28) MHz, TD-LTE 2600(B38)/2500(B41) MHz, W-CDMA 2100(I) MHz, GSM 1800/900 MHzで認証を受けている。

Bluetoothや無線LANの周波数でも通過している。

無線LANは2.4GHz帯のみ利用できる。

IF9031はインド向けにInFocus Vision 3として発表されている。

InFocusブランドを冠したスマートフォンで、アスペクト比が18:9のディスプレイやリアにはデュアルカメラを搭載する。

国家通訊伝播委員会は端末背面図およびラベルを公開しており、台湾ではペットネームがInFocus M7sとなることが分かっている。

ハードウェアの製造は中国のShenzhen Liangyan Technologyが手掛ける。

vision3
NCC

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