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Googleがロゴを新しく変更


米国のGoogleはロゴを新しく変更したことを発表した。 Googleはこれまで数度にわたってロゴを変更しており、初代のロゴは設立時の1998年のみ、2代目が1998年の途中から1999年の途中まで、3代目が1999年の途中から2010年の途中まで、4代目が2010年の途中から2013年の途中まで、5代目が2013年の途中から2015年の途中までとなり、新しいロゴは6代目である。 昔はGoogleの利用はデスクトップからのアクセスが大半 ...- more -

GoogleやHTCの元社員らが設立したNextbitが初のスマートフォンRobinの発売に向けてクラウドファンディングを開始


米国のNextbit SystemsはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「Nextbit Robin」の発売に向けてクラウドファンディングを開始した。 Nextbit Systemsは米国のGoogleや台湾のHTC(宏達国際電子)の元社員らが設立した企業で、Nextbit Robinは初めてのスマートフォンとなる。 スペックが公開されており、OSにはAndroidを採用している。 チップセットは64bit対応のQualcomm ...- more -

モザンビーク政府がSIMカード登録の義務化を放棄


モザンビーク政府はSIMカードの登録を義務化して移動体通信事業者や利用者にSIMカードと個人情報を紐づけるよう強制していたが、実質的にこの施策を放棄したことが判明した。 海外メディアの報道によると、モザンビークの運輸通信省(Ministry of Transport and Communications)大臣はすべてのSIMカードを登録させることは絶望的であり、もはやSIMカードの登録期限は存在しないと明かし、施策を放棄したことを認めた ...- more -

auケータイ向けPCサイトビューアーの提供を2016年3月31日に終了


KDDIおよびOkinawa Cellular Telephone Companyはauケータイ向けの「PCサイトビューアー」サービスを2016年3月13日をもって終了すると発表した。 PCサイトビューアーは2004年12月より提供しており、auケータイからパソコン向けウェブサイトを閲覧できるサービスとなっている。 しかし、利用者の減少に伴ってPCサイトビューアーの提供を終了することを明らかにしている。 PCサイトビューアーの終了後も、 ...- more -

Tizen 3.0を搭載したスマートフォンSamsung Z3 (SM-Z300H/DD)がFCC通過


Samsung Electronics製のW-CDMA/GSM端末「SM-Z300H/DD」が2015年9月1日付けでFCCを通過した。 FCC IDはA3LSMZ300HDD。 モバイルネットワークはGSM 1900/850 MHzで認証を受けている。 Bluetoothや無線LANの周波数でも通過している。 無線LAN通信の規格はIEEE 802.11 b/g/nに対応している。 IEEE 802.11 nは2.4GHz帯のみに対応 ...- more -

LTE対応スマートフォンHUAWEI G8がGCF通過


Huawei Technologies(華為技術)製のFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「HUAWEI G8」が2015年8月10日付けでGCFを通過し、2015年8月30日付けで公示された。 モバイルネットワークはFDD-LTE 2600(B7)/2100(B1)/ 1800(B3)/900(B8)/800(B20) MHz, W-CDMA 2100(I)/900(VIII) MHz, GSM 1900/1800/900/850 ...- more -

グアム当局がTelinによるGTA Teleguamの買収を承認


米領グアムの行政機関で電気通信事業などを管轄するGuam Public Utilities Commission (PUC)はTelekomunikasi Indonesia International USA (Telkom USA)によるAP TeleGuam Holdingsの買収を承認した。 Telekomunikasi Indonesia International (Telin)はインドネシアを拠点とするTelekomuni ...- more -

Moto 360 (2nd Gen.)は2種類のサイズを用意、ディスプレイは約1.55インチと約1.37インチに


Lenovo(聯想)傘下で米国のMotorola Mobilityが開発中の腕時計型ウェアラブルデバイス「Moto 360 (2nd Gen.)」は2種類のバージョンが用意されることが分かった。 これまでMoto 360L、Moto 360S、Moto 360SPの存在がFCCで確認されていたが、Moto 360LがMoto 360 (2nd Gen.)の大型版(Largeサイズ)、Moto 360SがMoto 360 (2nd Gen ...- more -