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中国のZTE (中興通訊)の米国法人であるZTE USAはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「ZTE Blade Max 2s (Z6410S)」を米国向けに発表した。 OSにAndroid 8.1 Oreo Versionを採用したスマートフォンである。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 435 (MSM8940)となる。 CPUはオクタコアで動作周波数が最大1.4GHzとなっている。 ディス ...
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ベトナムで2018年11月16日より番号ポータビリティ(MNP)を導入することが分かった。 まずはベトナムの移動体通信事業者(MNO)であるViettel Telecom、VNPT – VinaPhone、MobiFoneの大手3社が2018年11月16日より番号ポータビリティを導入する。 番号ポータビリティの導入当初はポストペイド契約の顧客のみが対象となり、導入から3ヶ月後にプリペイド契約の顧客も対象に加える計画である。 ...
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青森県のHachinohe Cable Television (八戸テレビ放送:HTV)は地域広帯域移動無線アクセス(以下、地域BWA)の無線局免許を取得したことが東奥日報社の報道で分かった。 Hachinohe Cable Televisionは2018年10月に総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)より地域BWAの免許を取得したという。 2018年度内にHac ...
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SoftBankは製品パッケージへの携帯電話本体の保証書の同梱を廃止することが分かった。 2018年11月以降に発売する製品より、製品パッケージへの携帯電話本体の保証書の同梱を廃止すると案内している。 製品パッケージへの携帯電話本体の保証書の同梱を廃止した製品において故障が発生した場合、ソフトバンクショップまたはSoftBankが指定する故障修理受付窓口へ携帯電話本体を持参すれば、携帯電話本体に割当された製造番号(IMEI番号)などから ...
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~SoftBank向け未発表端末の認証機関通過状況~ 2018年11月4日現在におけるSoftBankブランドおよびY!mobileブランドを含めたSoftBank向けの未発表端末の認証機関通過情報である。 製品化されない試作端末が含まれる場合があるため、注意しておきたい。 未発表端末が存在する場合、毎週日曜日に更新する。 原則として認証機関の通過により判明した情報を記載しており、記載していない周波数や機能などが非対応になるとは限らず、 ...
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~KDDI向け未発表端末の認証機関通過状況~ 2018年11月4日現在におけるKDDI、Okinawa Cellular Telephone (沖縄セルラー電話)、UQ Communications向けの未発表端末の認証機関通過情報である。 製品化されない試作端末が含まれる場合があるため、注意しておきたい。 未発表端末が存在する場合、毎週日曜日に更新する。 原則として認証機関の通過により判明した情報を記載しており、記載していない周波数や ...
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中国の政府機関で電気通信分野などの規制を担う中国工業和信息化部(Ministry of Industry and Information Technology:MIIT)の直属研究機関である中国信息通信研究院(China Academy of Information and Communications Technology:CAICT)は2018年9月30日に終了した9ヶ月間の中国における携帯電話市場の調査結果を公表した。 スマートフ ...
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韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)が開発中のスマートフォン「Samsung Galaxy F」は型番(モデル番号)がSM-F900シリーズとなることが分かった。 北米向けの型番はSM-F900Uとなり、米国ではF900USQU0ARJ5のファームウェアバージョンで試験が進められているという。 米国では主要な移動体通信事業者(MNO)のネットワークで試験を実施していると伝えられている。 アジアや欧州を中心とした ...
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