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バングラデシュの移動体通信事業者(MNO)であるGrameenphoneは4GとしてLTEサービスの提供を開始した。 LTEサービスの開始に伴い、従来より高速なデータ通信を利用できる。 まずは首都・ダッカとチッタゴンの一部をLTEサービスの提供エリアとしている。 具体的なLTEサービスの提供エリアはダッカがグルシャン地区およびバリダラ地区、チッタゴンがダンパラ地区、クルシ地区、ナシラバード地区となる。 LTEサービスを利用するためにはL ...
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バングラデシュの移動体通信事業者(MNO)であるRobi Axiataは4.5GのとしてLTEサービスの提供を開始した。 LTEサービスの開始に伴い、従来より高速なデータ通信を利用できる。 LTEサービスを利用するためにはLTEサービスに対応したSIMカードが必要となり、LTEサービスに非対応の古いSIMカードであれば交換も受け付けている。 SIMカードの交換を実施する場合、Robi Axiataの取扱店に国民識別(NID)カード、顔写 ...
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バングラデシュの移動体通信事業者(MNO)であるBanglalink Digital Communicationsは4GとしてLTEサービスの提供を開始した。 LTEサービスの開始に伴い、従来より高速なデータ通信を利用できる。 Banglalink Digital Communicationsの取扱店でLTEサービスに対応したSIMカードを提供しており、有償で交換も受け付けている。 LTEサービスを利用するためにはLTEサービスに対応し ...
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インドの移動体通信事業者(MNO)であるAircelは破産を申し立てる見込みであることがインドメディアの報道で分かった。 携帯電話市場の競争が激化するインドでは移動体通信事業者の業績悪化に伴う再編が進んでいるが、債務不履行に陥ったAircelは倒産手続きを専門的に扱う国立会社法審判所(National Company Law Tribunal:NCLT)に破産を申し立てるという。 また、Aircelは2018年2月の第4週末までに給与の ...
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フィリピンのTierOne Communications Internationalは無線通信網の構築に着手したことがフィリピンメディアの報道で分かった。 荒廃から復興を目指すマラウィ市を含めたムスリム・ミンダナオ自治区(Autonomous Region in Muslim Mindanao:ARMM)に限定して、2018年1月より20億フィリピンペソ(約44億円)を投じて高速な無線通信網を構築すると伝えられている。 中国のZTE ( ...
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台湾最大手の移動体通信事業者(MNO)であるChunghwa Telecom (中華電信)は大4Gとして提供しているLTEサービスで利用する帯域幅を拡張した。 これまで1.8GHz帯では第1回の第4世代移動通信システム(4G)向け周波数オークションで取得済みの分離した10MHz幅*2と15MHz幅*2でLTEサービスを提供しているが、2017年11月に完了した第3回の4G向け周波数オークションで1.8GHz帯の5MHz幅*2を追加取得し ...
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マレーシアのMaxisは2017年第4四半期および2017年通年の業績を発表した。 2017年第4四半期の連結売上高は前年同期比3%減の21億5,000万マレーシアリンギット(約591億円)、株主に帰属する当期純利益は前年同期比11%増の5億5,900万マレーシアリンギット(約154億円)となった。 連結売上高のうち移動体通信事業のポストペイド契約の売上高は前年同期比6.5%増の10億7,600万マレーシアリンギット(約296億円)、プ ...
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豪州の移動体通信事業者(MNO)であるVodafone Hutchison Australia (VHA)はGSM方式による2Gサービスの終了時期を再延期した。 当初は2017年9月30日に2Gサービスを終了すると案内していたが、終了時期を2018年3月31日に延期していた。 しかし、2Gサービスの終了時期を再延期しており、新たな予定では2018年4月30日に2Gサービスを終了するという。 影響を受ける顧客は2018年4月30日までにW ...
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