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フォルダブルスマホSamsung W20 5Gを12月20日に発売、価格は約30万円から


韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)の中国法人であるSamsung (China) Investment (三星(中国)投資)はスマートフォン「Samsung W20 5G」を2019年12月20日に発売すると明らかにした。 Samsung (China) Investmentと中国の移動体通信事業者(MNO)であるChina Telecom (中国電信)が共同で展開するXinxitianxia (心系天下)シ ...- more -

約6400万画素クアッドカメラを搭載したSamsung Galaxy A71を発表


韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)はLTE/W-CDMA/GSM端末「Samsung Galaxy A71」を発表した。 OSにAndroidを採用したスマートフォンである。 CPUはデュアルコアの2.2GHzとヘキサコアの1.8GHzで、計オクタコアとなっている。 ディスプレイはInfinity-O Displayと呼ばれる約6.7インチFHD+(1080*2400)Super AMOLEDを搭載している。 ...- more -

Infinity-O Displayを搭載したSamsung Galaxy A51を発表


韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)はLTE/W-CDMA/GSM端末「Samsung Galaxy A51」を発表した。 OSにAndroidを採用したスマートフォンである。 CPUはオクタコアで、クアッドコアの2.3GHzとクアッドコアの1.7GHzで構成される。 ディスプレイはInfinity-O Displayと呼ばれる約6.5インチFHD+(1080*2400)Super AMOLEDを搭載する。 カ ...- more -

楽天モバイル版のGalaxy S10とGalaxy Note10+、ドコモ回線とau回線のCAは非対応


Rakuten Mobile (楽天モバイル)が取り扱う韓国のSamsung Electronics (サムスン電子)製のスマートフォン「Galaxy S10 (SM-G973C)」および「Galaxy Note10+ (SM-N975C)」はドコモ回線とau回線のキャリアアグリゲーション(CA)に非対応であることが分かった。 TwitterでRakuten Mobile版のGalaxy Note10+ではNTT DOCOMOおよびKD ...- more -

mixiがRATEL CELL (R1020)に関して事実関係を確認中、廃棄予定の個体が流通


mixiはスマートフォン「RATEL CELL (R1020)」がインドネシアなどで流通している事案に関して事実関係を確認していることが分かった。 RATEL CELL (R1020)は正式に発表されることなく中止したが、公的な認証機関などで一般に公開された情報から、mixiの子会社であるratelがゲーミングスマートフォンとして展開すると予想できた。 中止のため本来は流通しないはずのRATEL CELL (R1020)がインドネシアを ...- more -

OPPO Reno3はチップセットに5G対応のMediaTek Dimensity 1000Lを搭載


中国のGuangdong OPPO Mobile Telecommunications (OPPO広東移動通信)はスマートフォン「OPPO Reno3」で採用するチップセットを明らかにした。 先に台湾のMediaTek (聯発科技)が開発したチップセットを採用することが明らかにされていたが、さらに詳細な情報を公開している。 OPPO Reno3はチップセットにMediaTek Dimensity 1000Lを採用するという。 Media ...- more -

5G対応スマホOPPO Reno3とOPPO Reno3 Proを12月26日に発表へ


中国のGuangdong OPPO Mobile Telecommunications (OPPO広東移動通信)はスマートフォン「OPPO Reno3」および「OPPO Reno3 Pro」を2019年12月26日に発表することが分かった。 Guangdong OPPO Mobile Telecommunicationsは公式ウェブサイトやWeibo (微博)などを通じてOPPO Reno3シリーズの発表会の開催を予告している。 OPP ...- more -

ミクシィ子会社のラーテル、通信関連事業からの撤退を公式に確認


mixiの子会社であるratelは通信関連事業から撤退したことを公式に確認できた。 mixiが公開した2019年3月期の有価証券報告書で言及していることが分かった。 ratelの通信関連事業からの撤退に伴い、事業撤退損の認識による特別損失の計上によって、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比36.5%減の265億2,100万円になったという。 これまでに、ratelはスマートフォンとしてRATEL CELL (R1020)を開発して ...- more -