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フランスのARCHOSはFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「ARCHOS Oxygen 63」を発表した。 OSにAndroid 9 Pie Versionを採用したスマートフォンである。 チップセットはUnisoc SC9863を搭載する。 CPUはオクタコアで動作周波数は最大1.6GHzとなっている。 ディスプレイは約6.26インチHD+(720*1520)IPS液晶を搭載し、画素密度は269ppiとなる。 アスペクト比が19 ...
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シンガポールの調査会社であるCanalysは日本における2018年第4四半期のスマートフォン市場の調査結果を公表した。 日本では2018年第4四半期に前年同期比3.8%減の990万台のスマートフォンを出荷しており、市場規模は縮小傾向にある。 日本市場の出荷台数は中国市場、米国市場、インド市場に次いで世界で4位になったという。 メーカー別で出荷台数の成長率と占有率が明らかにされている。 1位は米国のAppleで、出荷台数は前年同期比10. ...
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スペインのカタルーニャ州警察はGSM Association (GSMA)が主催するMWC19 Barcelonaに関してセーフティアドバイスを発出した。 2019年より展示会の名称をMWC Barcelonaに改称したが、前身のMobile World Congress (MWC)の会期中には参加者をターゲットとした盗難被害が多発したという。 例年、多くの被害が報告されているため、MWC19 Barcelonaでも同様の被害が多発する ...
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東ティモール(ティモール・レステ)で第4の移動体通信事業者(MNO)が誕生する可能性が浮上した。 2019年2月20日に開催された東ティモールの閣僚会議の議事録から明らかになっている。 移動体通信事業に新規参入するために東ティモールのCeslinkが主導してOka-D’telとコンソーシアムを結成しており、東ティモール政府に対して移動体通信事業の免許を取得するための提案を行ったという。 閣僚会議ではCeslinkが主導するコ ...
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総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)の技術基準適合証明または工事設計認証を通過した端末が更新された。 Huawei Technologies (華為技術)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「MAR-LX2J」が2019年1月25日付けでCertificate Technical Support Center (認証技術支援センター)を通過 ...
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米国のLight LabsはSonyの全額出資子会社であるSony Semiconductor Solutionsとマルチイメージセンサソリューションに関して協業することで合意したと発表した。 Light LabsとSony Semiconductor Solutionsはマルチイメージセンサソリューションの開発やマーケティングなどを共同で行う。 契約に基づいてLight LabsはSony Semiconductor Solution ...
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NTT DOCOMO向けと思われるSamsung Electronics (サムスン電子)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM端末「SGH-N794」が2019年2月22日付けでBluetooth SIGの認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは5.0。 SGH-N794は未発表端末のメーカー型番である。 SGH-Nから始まるメーカー型番はNTT DOCOMO向けに割当されている。 ...
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KDDIはauオンラインショップで「INFOBAR xv のかたちをしたSIM取り出しピン」の販売を開始した。 INFOBAR xv のかたちをしたSIM取り出しピンはKYOCERA (京セラ)製のフィーチャーフォン「INFOBAR xv (KYX31)」の形状をしたSIMカード取り出しピンである。 INFOBAR xv (KYX31)の標準セットに同梱されているが、保存用に欲しいなどの要望があり、SIMカード取り出しピンを単体でも販売 ...
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