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朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)ではスマートフォンの利用者が増加しており、それに伴いスマートフォンを含めた携帯電話端末の補償サービスが存在感を高めている。 北朝鮮では2014年から2015年より一気にスマートフォンの利用が拡大した。 しかし、スマートフォンの流通量が増加するにつれて、落下時にディスプレイを破損するなどの事例も増えた。 ディスプレイが割れたスマートフォンの利用者は日本に限らず国内外でしばしば見かけるが、それは北朝鮮も ...
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中国のHuawei Technologies (華為技術)はFDD-LTE/W-CDMA/GSM端末「HUAWEI Y7 Pro 2019」を発表した。 OSにAndroid 8.1 Oreo Versionを採用したスマートフォンである。 独自ユーザインターフェースとしてEMUI 8.2を導入している。 チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 450 Mobile Platform (SDM450)となる ...
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韓国の移動体通信事業者(MNO)であるSK TelecomおよびKTは2018年12月31日をもってWiBroの提供を終了した。 SK Telecomは2018年12月31日をもってWiBroの提供を終了しており、2019年1月1日の0時(韓国標準時)からはWiBroの加入者には利用停止と非課金の処理を行う。 KTは段階的にWiBroを終了しており、2018年12月16日の10時(同)より韓国の首都・ソウル特別市を皮切りに停波作業を順次 ...
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レバノンの移動体通信事業者(MNO)でAlfaブランドを展開するMobile Interim Company 1 (MIC 1)はギガビットLTEを導入したと発表した。 ギガビットLTEは一般的に1Gbps前後またはそれ以上の通信速度を実現するLTEサービスを指す。 Mobile Interim Company 1はフィランドのNokiaと協力してギガビットLTEを導入したという。 Nokiaが開発した第5世代移動通信システム(5G)に ...
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台湾の移動体通信事業者(MNO)であるChunghwa Telecom (中華電信)、Taiwan Mobile (台湾大哥大)、Far EasTone Telecommunications (遠傳電信)、Taiwan Star Telecom (台湾之星電信)は3G「第三代行動通信(3G)業務(以下、3G業務)」を終了した。 2018年12月31日に3G業務の免許が満期を迎え、それに伴いChunghwa Telecom、Taiwan ...
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読者の皆様へ blog of mobileの管理人です。 明けましておめでとうございます。 旧年中はお世話になり、ありがとうございました。 多くの皆様に読んでいただき、おかげさまでblog of mobileを運営するうえで励みになりました。 本年もアジア太平洋経済圏を中心とした日本国内外における移動体通信分野およびその関連分野の情報を発信していこうと思います。 電気通信行政、電気通信事業者、端末など可能な限り幅広くカバーし、ほかの日本 ...
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インドネシアのFirst Mediaの子会社で同国の移動体通信事業者(MNO)であるInternuxは2018年12月28日より営業を停止した。 InternuxはTD-LTE方式の2.3GHz帯(Band 40)のみを使用し、BOLT!ブランドで首都圏とその近郊およびスマトラ島北部でサービスを提供していたが、営業の停止に伴い2018年12月27日をもってサービスの提供を終えた。 顧客には適用される契約条件に従って、支払い済みで未使用の ...
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Samsung Electronics (サムスン電子)製のFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「SM-M105F/DS」が2018年12月31日付けで連邦通信委員会(Federal Communications Commission:以下、FCC)を通過した。 FCC IDはA3LSMM105F。 モバイルネットワークはFDD-LTE 850(B5) MHz, TD-LTE 2500(B41) MHz, W-CDMA ...
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