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韓国の移動体通信事業者(MNO)であるKT Corporationは2019年第1四半期の業績を発表した。 2019年第1四半期の連結売上高は前年同期比2.2%増の5兆8,344億韓国ウォン(約5,561億円)、EBITDAは前年同期比6.6%増の1兆3,095億韓国ウォン(約1,248億円)、EBITDAマージンは前年同期比0.9ポイント増の22.4%、当期純利益は前年同期比5.9%増の2,598億韓国ウォン(約248億円)となった。 ...
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TAKUMI JAPAN製のLTE/W-CDMA/GSM端末「KAZ-F019」が2019年4月19日付けでWi-Fi Allianceの認証を通過した。 Wi-Fiの規格はIEEE 802.11b/g/nで認証を受けている。 2.4GHz帯のWi-Fiのみ利用できる。 KAZ-F019は未発表端末の型番である。 これまでに、KAZ-F019は連邦通信委員会(Federal Communications Commission:以下、FC ...
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ベトナムのIndochina Telecommunication (Indochina Telecom)は仮想移動体通信事業者(MVNO)として携帯通信サービスの提供を開始した。 Indochina Telecommunicationは先にベトナムの政府機関で電気通信分野の規制を担う情報通信省(Ministry of Information and Communications:MIC)より仮想移動体通信事業者の免許を取得したほか、情報 ...
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スイスの移動体通信事業者(MNO)であるSunrise Communicationsは第5世代移動通信システム(5G)サービスを商用化した。 Verizon Wirelessとして事業を行う米国のCellco Partnership、韓国のSK Telecom、KT Corporation、LG Uplus (LG U+)、スイスのSwisscom (Switzerland)に続いて世界で6番目に5Gサービスを商用化した移動体通信事業者 ...
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ロシアのT2 RTK Holdingの完全子会社でロシアの移動体通信事業者(MNO)であるT2 MobileはeSIMサービスの提供を開始した。 T2 Mobileは従業員を対象としたeSIMサービスの試験を経てeSIMサービスを商用化したという。 ロシアの全国的な移動体通信事業者としてはT2 Mobileが初めてeSIMサービスを導入したことになる。 eSIMサービスの導入当初はロシアの首都・モスクワ連邦市およびモスクワ州のみで申請で ...
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ベトナムの移動体通信事業者(MNO)であるMobiFone Corporationは第5世代移動通信システム(5G)のトライアルのためのライセンスを取得したと発表した。 MobiFone Corporationはベトナムの政府機関で電気通信分野などの規制を担う情報通信省(Ministry of Information and Communications:MIC)より5Gのトライアルのためのライセンスを取得したという。 5Gのトライアル ...
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スイスの移動体通信事業者(MNO)であるSwisscom (Switzerland)は第5世代移動通信システム(5G)サービスを商用化した。 5Gサービスに対応した端末として中国のGuangdong OPPO Mobile Telecommunications (OPPO広東移動通信)製のスマートフォンであるOPPO Reno 5G (CPH1921)を用意しており、OPPO Reno 5Gの発売に伴い2019年5月1日より5Gサービス ...
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スイスの移動体通信事業者(MNO)であるSwisscom (Switzerland)は第5世代移動通信システム(5G)サービスを商用化した。 Verizon Wirelessとして事業を行う米国のCellco Partnership、韓国のSK Telecom、KT Corporation、LG Uplus (LG U+)に続いて世界で5番目に5Gサービスを商用化した移動体通信事業者となった。 また、スイスおよび欧州の移動体通信事業者と ...
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