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中国の移動体通信事業者(MNO)であるChina Telecom (中国電信)の子会社で携帯端末の小売事業を担うTianyi Telecom Terminals (天翼電信終端)はHuawei Technologies (華為技術)製のスマートフォン「HUAWEI Enjoy9 (DUB-AL00)」を公開した。 エントリークラスのスマートフォンである。 OSにはAndroid 8.1 Oreo Versionを採用する。 独自ユーザイ ...
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韓国の移動体通信事業者(MNO)であるSK TelecomはHMD global製のフィーチャーフォン「Nokia 8110 4G」の取り扱いを開始した。 Nokia 8110 4Gはバナナフォンの復刻版として登場したフィーチャーフォンである。 OSにはKaiOSを採用しており、チップセットはQualcomm 205 Mobile Platform (MSM8905)を搭載する。 ディスプレイはカーブした約2.45インチQVGA(240 ...
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SoftBank向けのLG Electronics製のFDD-LTE/TD-LTE/AXGP(TD-LTE)/W-CDMA/GSM端末「801LG」が2018年10月31日付けでBluetooth SIGの認証を通過した。 Bluetoothモジュールのバージョンは4.2。 801LGは未発表端末の型番(モデル番号)である。 型番規則よりSoftBank向けとなることが分かる。 メーカー型番はSS1805に該当する可能性が高く、Soft ...
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H.I.S.Mobileは初夢フェアを実施すると明らかにした。 海外旅行のH.I.S.は毎年恒例の大売り出しとして初夢フェアを実施しているが、H.I.S.の子会社であるH.I.S.Mobileも初夢フェアに参画する。 なお、H.I.S.MobileはH.I.S.およびJapan Communications Inc. (日本通信:以下、JCI)が共同出資して設立した合弁会社で、出資比率はH.I.S.が60%、JCIが40%となり、H.I ...
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NTT DOCOMOは2018年12月1日より端末購入サポートの対象となる機種を追加した。 端末購入サポートは購入日もしくは開通日の翌月1日から起算して12ヶ月を超えるまで購入機種の継続利用および適用条件の継続契約を条件として、機種の購入代金の一部をNTT DOCOMOが負担する制度である。 2018年12月1日からは新規(追加)契約と他社からのりかえ(MNP)を対象として、HUAWEI P20 Pro HW-01K、Galaxy S9 ...
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NTT DOCOMOは2018年12月1日より一部の機種で月々サポートの割引額を増額した。 月々サポートは対象機種を購入すると、購入日の翌月を1ヶ月目として最大24ヶ月間にわたり、機種ごとに設定された一定額を毎月の利用料金から割引するサービスである。 2018年12月1日からは機種変更(Xi→Xi)および契約変更(FOMA→Xi)を対象として、Xperia XZ2 Compact SO-05Kの月々サポートの割引額を増額した。 また、機 ...
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中国の吉林省の省都・長春市で日本統治時代の建築物に入る移動体通信事業者(MNO)の業務拠点と営業庁を訪問してきたので紹介する。 中国の東北三省、具体的には遼寧省、吉林省、黒竜江省には日本統治時代の建築物が多く残っている。 日本統治時代の建築物は取り壊されず、歴史文化財として保護の対象となることも少なくない。 また、歴史文化財として保護の対象となりつつ、多くの日本統治時代の建築物が今もなお一般業務で使われている。 かつて新京特別市と呼ばれ ...
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中国の遼寧省の省都・瀋陽市で日本統治時代の建築物に入る移動体通信事業者(MNO)の業務拠点と営業庁を参観してきたので紹介する。 中国の東北三省、具体的には遼寧省、吉林省、黒竜江省には日本統治時代の建築物が多く残されている。 日本統治時代の建築物などは取り壊されることなく、歴史文化財として保護の対象に指定されている場合も少なくない。 また、歴史文化財として保護の対象に指定されながら、多くの日本統治時代の建築物が今もなお一般業務で使われる。 ...
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