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MNOとして新規参入を表明した楽天、4G周波数割当案に意見提出


総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)の総合通信基盤局が作成した第4世代移動通信システム(4G)の普及のための周波数割当に関する開設指針案などに対する意見が公開された。 これまで総務省はトラヒックの急増に伴う周波数需要の高まりに対応するため、4Gなど移動通信システムに対する周波数割当の検討を進めたほか、携帯電話事業者には時点に調査を実施し、3.4GHz帯および1. ...- more -

プラスワン・マーケティング、MAYA SYSTEMに携帯端末事業とFREETELブランドを譲渡


FREETELブランドを展開するPlus One Marketing (POM)はMAYA SYSTEMに携帯端末製造販売事業およびFREETELブランドを譲渡することで合意したと発表した。 両者間の合意に基づいてPlus One Marketingは同社が運営するスマートフォンなど携帯電話機器の製造および販売の事業とFREETELブランドをMAYA SYSTEMに譲渡する。 事業譲渡の予定日は2018年1月9日となっている。 Plus ...- more -

ワンセグ機能付き携帯電話、NHK受信料の契約義務ありと東京地裁が判断


東京地方裁判所は2017年12月27日、ワンセグ機能付きの携帯電話を所有する者にJapan Broadcasting Corporation (日本放送協会:以下、NHK)の放送受信料の受信契約義務があるとの判断を下した。 東京都葛飾区の立花孝志区議はワンセグ機能付き携帯電話の所有を理由に締結されたNHKの放送受信料の受信契約は無効と主張し、受信料の返還を要求するなどNHKと争っていた。 東京地方裁判所はワンセグ機能付き携帯電話を所有す ...- more -

LINE、携帯電話版LINEのサービス終了を案内


LINEは携帯電話版LINEのサービスを終了すると告知した。 2018年3月を目処に携帯電話版LINEはサービスを提供すると案内している。 携帯電話版LINEは2011年より提供を開始したが、スマートフォンの普及によって携帯電話版LINEの利用者数は年々減少し、2012年11月時点から5年間で94.5%減になったという。 スマートフォン版LINEでより良いサービスを提供できるよう集中するため、携帯電話版LINEのサービスは終了するとのこ ...- more -

楽天がMNOとして新規参入する方針を正式に表明、第4の携帯電話事業者を目指す


Rakuten (楽天)は移動体通信事業者(MNO)として携帯電話事業に新規参入する方針を正式に表明した。 2017年12月14日に開催した取締役会において、総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)が第4世代移動通信システム(4G)向け周波数の割当申請を受付開始後、Rakutenは周波数の割当申請を実施することを決議したという。 総務省から周波数の割当が認定された場 ...- more -

楽天が周波数の取得を申請へ、MNOとして第4の携帯電話事業者を狙う


Rakuten (楽天)は第4の携帯電話事業者として新規参入する計画であることが日本経済新聞の報道で分かった。 日本経済新聞によると、Rakutenは総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)に対して2018年1月にも周波数の取得を申請する方針を固めたと伝えられている。 Rakutenは2018年1月に携帯電話事業の新会社を設立し、2019年度中に携帯電話サービスを商 ...- more -

FREETELが民事再生法の適用申請に伴う製品などの取扱状況を案内、スマホ販売は一時休止に


FREETELブランドを展開するPlus One Marketingは2017年12月4日付けで東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請しており、これに伴うPlus One Marketingの製品およびサービスの取扱状況などを告知した。 スマートフォンおよびアクセサリは販売を一時休止とし、販売再開に関してはスポンサー候補であるMAYA SYSTEMなどと協議中とのことである。 スマートコミコミ+およびFREETEL SIMは新規契約の受 ...- more -

広辞苑 第七版にスマホや自撮りなどが収録される


岩波書店は「広辞苑 第七版」を2018年1月12日に発売すると発表した。 広辞苑の新版は2008年1月11日に発売した「広辞苑 第六版」以来で、約10年ぶりの新版となる。 広辞苑 第六版の発売以降、10万語にものぼる言葉を新加項目の候補として検討し、そのうち1万語を広辞苑 第七版の新加項目として採用している。 新加項目は広く使われ日常語として定着した言葉で、今という時代を読み解くために将来不可欠と考えられる言葉としており、慎重に検討を重 ...- more -








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