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インドのムンバイでMi Home Phoenix Market City Mallをオープン、インドで8店舗目


中国のXiaomi Technology (小米科技)のインド法人であるXiaomi Technology Indiaは小売店「Mi Home Phoenix Market City Mall」をオープンした。 Mi Homeは小米之家の正式な英文名称となり、中華圏の小米之家と同様にスマートフォンをはじめとするMiブランドを冠した製品の展示や販売などを行う。 Mi Home Phoenix Market City Mallはマハーラーシ ...- more -

シンガポールで4G LTEフィーチャーフォンiNO Basic II 4Gを発表


シンガポールのForesight Manufacture (Singapore)はFDD-LTE/TD-LTE/W-CDMA/GSM端末「iNO Basic II 4G」を発表した。 iNOブランドを冠したストレート式のフィーチャーフォンである。 OSにはAndroid 6.0 Marshmallow VersionをベースとするOSを採用する。 チップセットはのSpreadtrum Communications (展訊通信)製となる。 ...- more -

フィリピンのSun Cellularがプリペイド向けに4G LTEサービスを提供


フィリピンのPLDTの子会社であるDigitel Mobile Philippines (DMPI)はSun Cellularブランドの携帯電話サービスにおいて、プリペイド向けにLTEサービスの提供を開始した。 Sun Cellularブランドの携帯電話サービスはポストペイドとプリペイドを用意しているが、先にポストペイドでLTEサービスが利用可能となっていた。 ただ、Sun CellularブランドのポストペイドはDigitel Mob ...- more -

シンガポールでNokia 3310 3Gを発売、StarHubとM1も取り扱い


フィンランドのHMD globalはベーシックフォン「Nokia 3310 3G」をシンガポールで発売した。 Nokiaブランドを冠したストレート式のベーシックフォンである。 2017年2月に発表されたNokia 3310の3G版となる。 ディスプレイは約2.4インチQVGA(240*320)液晶を搭載する。 カメラはリアに約200万画素CMOSイメージセンサを備える。 通信方式はW-CDMA/GSM方式に対応している。 SIMカードの ...- more -

韓国のサムスン電子が2017年Q3の暫定業績を発表


韓国のSamsung Electronicsは2017年第3四半期の暫定業績を発表した。 暫定業績は業績の速報値であり、韓国採択国際会計基準に基づいて推定された暫定的な売上高予想および営業利益予想となる。 最終的な数値とは異なる場合も多く、しばしば修正が入ることもあるが、株主や投資家に対して迅速に情報を提供する目的で暫定業績を公表している。 2017年第3四半期の連結売上高は62兆韓国ウォン(約6兆1,563億円)で、営業利益は14兆5 ...- more -

GSMAがカタルーニャ情勢を受けてMobile World Congressに関して声明を発表


GSM Association (以下、GSMA)はスペインのカタルーニャ州における情勢と関連してMobile World Congressなどの状況ついて公式声明を発表した。 GSMAはバルセロナ市内の複数のパートナと2023年までカタルーニャ州の州都・バルセロナ市をMobile World Capitalとし、2023年までMobile World Capitalに不可欠なイベントとしてバルセロナ市をMobile World Con ...- more -

イランの携帯電話事業者MCIがVoLTEの提供を開始


イランのTelecommunication Company of Iran (TCI)の子会社で同国の移動体通信事業者であるMobile Telecommunication Company of Iran (MCI)はVoLTE (Voice over LTE)による音声通話サービスを開始した。 VoLTEはLTEネットワーク上で音声通話を実現する技術で、高音質な音声通話、高速な発着信、音声通話中の高速なデータ通信などが期待できる。 V ...- more -

クアルコムが台湾当局の処分に異議、法廷闘争を示唆


台湾の政府機関である公平交易委員会(Fair Trade Commission:FTC)は米国のQualcommに対して、課徴金として234億台湾ドル(約870億2,979万円)の納付を命じたが、Qualcommは公平交易委員会の決定に異議を唱えた。 公平交易委員会によるとQualcommはLTE、W-CDMA、CDMAなどの移動体通信に関連した技術のライセンス供与に際して、顧客に対して排他的な契約や顧客側が不利な条件の契約を締結するよ ...- more -








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