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SoftBank傘下で米国の移動体通信事業者であるSprintは2015年6月末時点の総契約数で同じく米国の移動体通信事業者であるT-Mobile USに抜かれたことが判明した。 総契約数にはポストペイドおよびプリペイドを含んでおり、Sprintが約5766.8万件で、T-Mobile USが5890万件としている。 Sprintはネットワークの品質の悪く、また通信料金が高いため、これらが大きな要因となってT-Mobile USに抜かれ ...
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~SoftBank向け未発表端末の認証機関通過状況~ 2015年8月2日現在におけるSoftBank(SoftBankブランド/Y!mobileブランド)向けの未発表端末の認証機関通過情報である。 製品化されない試作端末が含まれる場合があるため、注意しておきたい。 また、ここでは認証より判明した情報のみを記載しており、記載していない周波数や機能などが非対応になるとは限らない。 凡例 ■メーカー名 ○型番 (メーカー型番/コードネームなど ...
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SoftBank傘下でロボット事業を手掛けるSoftBank Roboticsは2015年7月31日午前10時より販売を開始したパーソナルロボット「Pepper」について、2015年7月販売分の1000台が販売開始から1分で申し込み件数が予定数に達し、受け付けを終了したことを発表した。 2015年6月販売分に続いて2015年7月販売分も発売からわずか1分で1000台が完売したことになる。 2015年8月販売分の1000台は2015年8月 ...
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~SoftBank向け未発表端末の認証機関通過状況~ 2015年7月26日現在におけるSoftBank(SoftBankブランド/Y!mobileブランド)向けの未発表端末の認証機関通過情報である。 製品化されない試作端末が含まれる場合があるため、注意しておきたい。 また、ここでは認証より判明した情報のみを記載しており、記載していない周波数や機能などが非対応になるとは限らない。 凡例 ■メーカー名 ○型番 (メーカー型番/コードネームな ...
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Ericssonの日本法人であるEricsson JapanはSoftBankと共同で5G技術のフィールドテストを東京で実施すると発表した。 両社は共同でのフィールドテストを通じて5G技術のユースケースと導入シナリオに関する共通の理解を深め、5G技術の主な技術構成要素の性能を評価するとともに共同で5G技術の研究に取り組むという。 複数の周波数帯を用いてフィールド試験を実施する計画で、Ericssonの5G技術トライアルシステムを用いて超 ...
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SoftBankは世界規模でモバイル広告配信事業を展開する米国のCinarra Systemsに同社の既存株主とともに計2,000万米ドル(約24.8億円)を出資したことを発表した。 出資はSoftBankが主導となっており、シリコンバレーを拠点とするスタートアップ投資専門のベンチャーキャピタルであるAlmaz Capital、ニューヨークを拠点とする投資ファンドのSiguler Guff & Companyの2社も参加してい ...
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SoftBankとWireless City Planning (WCP)は世界中で研究されている高速な次世代移動通信について各国のベンダと開発を進めているが、次世代移動通信技術の共同研究開発についてHuawei Technologies Japan(華為技術日本)およびZTE Japanの各社とそれぞれ覚書を締結し、共同で次世代移動通信技術の研究開発を進めることで合意したと発表した。 Wireless City PlanningはTD ...
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SoftBank RoboticsとSoftBankはパーソナルロボット「Pepper」の2015年7月販売分の1000台について、2015年7月31日午前10時より販売を開始すると発表した。 販売方法はウェブサイトから申し込みとなり、予定台数に達した時点で終了するという。 なお、2015年6月販売分の1000台は販売開始から1分で完売しており、2015年8月以降の販売は決まり次第案内するとのことである。 本体価格は198,000円で、 ...
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