スポンサーリンク

NTTドコモ、マレーシアで国際ローミング利用時はGSM対応機種を利用するよう案内


NTT DOCOMOはマレーシアで同社の国際ローミングサービスであるWORLD WINGを利用する場合は第2世代移動通信システム(2G)のGSM方式に対応した携帯電話を利用するよう案内した。 マレーシアでは2022年12月31日をもってWORLD WINGで国際ローミングの対象となるマレーシアの移動体通信事業者(MNO)が第3世代移動通信システム(3G)のW-CDMA方式の提供を終了している。 2023年1月1日以降はマレーシアでWOR ...- more -

Helio P22を搭載したTCL 408を発表、価格は約1.6万円から


香港特別行政区のTCL CommunicationはLTE/W-CDMA/GSM端末「TCL 408」を発表した。 OSにAndroid 12を採用したスマートフォンである。 チップセットはMediaTek Helio P22 (MT6762)を搭載しており、CPUはオクタコアとなっている。 ディスプレイは約6.6インチHD+(720*1612)液晶となる。 カメラはリアにメインの約5000万画素CMOSイメージセンサと深度測定用の約2 ...- more -

Helio G37を搭載したTCL 40 SEを発表、価格は約2.2万円から


香港特別行政区のTCL CommunicationはLTE/W-CDMA/GSM端末「TCL 40 SE」を発表した。 OSにAndroid 13を採用したスマートフォンである。 チップセットはMediaTek Helio G37で、CPUはオクタコアとなる。 ディスプレイはリフレッシュレートが最大90Hzの約6.75インチHD+(720*1600)液晶を搭載する。 カメラはリアにメインの約5000万画素CMOSイメージセンサ、深度測定 ...- more -

日本で発売予定のOrbic Fun+、米国向けOrbic Q10 4G LTEベースか


米国(アメリカ)のOrbic North Americaはスマートフォン「Orbic Fun+」を日本で発売する見通しである。 Orbic North America製のRC609LPがオランダのTeleficationを通じて電波法に基づく工事設計認証を取得している。 Teleficationでは製品名をOrbic Fun+と記載しており、日本の認証である工事設計認証を取得したOrbic Fun+は日本で発売する計画と考えられる。 O ...- more -

モトローラがmoto g play (2023)を発表、価格は約2.2万円


中国を拠点とする香港特別行政区のLenovo Group (聯想集団)の完全子会社で米国(アメリカ)のMotorola MobilityはLTE/W-CDMA/GSM/CDMA端末「moto g play (2023)」を発表した。 OSにAndroid 12を採用したスマートフォンである。 チップセットはMediaTek Helio G37を搭載しており、CPUはオクタコアとなっている。 ディスプレイはリフレッシュレートが最大90Hz ...- more -

デュアルカメラを搭載したvivo Y35mを発表、価格は約2.7万円から


中国のvivo Mobile Communication (維沃移動通信)はNR/LTE/W-CDMA/CDMA2000/GSM端末「vivo Y35m (V2230A)」を発表した。 第5世代移動通信システム(5G)に対応したスマートフォンである。 OSにはAndroid 13をベースとするOrigin OS Oceanを採用している。 チップセットはMediaTek Dimensity 700で、CPUはオクタコアとなっている。 デ ...- more -

富士ソフト製の5Gモバイルルータ+F FS050Wの国内対応バンドが判明


総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)は電波法に基づく技術基準適合証明や工事設計認証などを受けた機器の情報を更新した。 FUJISOFT (富士ソフト)製のNR/LTE端末「+F FS050W」が2022年11月17日付けでオランダのTeleficationを通じて相互承認(MRA)による工事設計認証を取得したことを掲載している。 工事設計認証番号は201-220 ...- more -

Orbic TAB10R 4Gの国内対応バンドが判明、米オルビックが日本で発売予定


総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications:MIC)は電波法に基づく技術基準適合証明や工事設計認証などを受けた機器の情報を更新した。 米国(アメリカ)のOrbic North America製のLTE/W-CDMA端末「RC10RLT-RW」が2022年11月30日付けでオランダのTeleficationを通じて相互承認(MRA)による工事設計認証を取得したことを掲載している。 ...- more -








  • follow us in feedly
  • Recent Entries


  • スポンサーリンク

    Instagram



  • Amazonアソシエイト

  • SNS

  • Calendar

    2026年2月
     1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    232425262728  
  • Archive

  • Select Category

  • LINK